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返信ありがとうございます…!さげ
個別シーンで改めて確認させるの、良いアイデアですね。今回してる陣のセーブ地点がちょうど2章終わりの箇所で、3章の個別導入は別日に専用で時間を取ろうかとも考えていたので、それかなりいいかもしれません…!
やはり物語が動く手前にPLへの理解度を高めさせておくと、その後の展開にも追い付きやすくなりますよね……来週から3章回すので、かなりPLのお2人にアプローチしようと思います…!
言われてみればそれもそうですね……シナリオ側からなにか、というよりはシナリオ内で起きたことに対して自分から行動を取ろうとする、というシーンの方が多いですね……確かに…そこで待ってるだけど、すみませんこれしてください、って誘導になってしまう……なるほど…。
自分一人でシナリオ読んで回すだけだと想像つかないことって多いものですね…NR0Himさんのおかげで視点が広がりました、ありがとうございます。KP頑張ってみます…! -
バレあるので下げ
3章初めの個別シーンを少し長めに時間を取って、PCへの情報提供兼情報整理や軌道修正の場にしています。
校長という立場上、魔法学園の秘密に関する情報を話しても不自然ではありませんし、見守る立場でもあるので「悩んでいることはないかい?」といった形で聞き出して相談に乗ることも可能です。
また、3章終わりから物語が大きく動くので、このタイミングでPLPCが疑問に感じている部分を解消させてあげた方が良いかなと考えています。
満足度については、PLPCをどれだけ見れるかもそうですが、正直PLPCのタイプにもよるかな…と思います。
「PCが主役です」というようにPC主体で物語が動くので、能動的に動くタイプのPLPCとはシナリオとの相性が良いですが、受け身タイプだと少し合わないかもしれません…