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思えば物心ついてからずっとそう
最初は憎からず思ってくれてたであろう友達のことも、腹の底では下に見ているから少しでも私より勝った部分が見えれば「○○のくせに、私よりすごいなんて」と相手の幸せを素直に喜べない
書いていても思うが、友人関係に上だの下だの言ってる時点で人間終わってる
そんな人間が幸せなれるはずがないし、幸せを願ってくれる人すらいない -
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他人の幸せを素直に喜べないのは、無意識に一番幸せであるのは自分であるべきと思っているから
ただしそんな筈はない
幼児が持つ全能感から抜け出せずにプライドだけ育ったモンスター -
自己肯定感の低さとプライドの高さが反比例していて、誰かを見下していないと自分の存在を認められないから心の底では他人を馬鹿にしてる
でも他人も馬鹿ではないからそんな私の思考が透けて見えれば距離を置くし上辺だけの付き合いになる
そして「私の気持ち踏みにじられた!○○のくせに!」って孤独拗らせて負のループ