OK
  • 返信先: @自分 「もう消えてしまいたい」という気持ちと「まだ消えたくない」という気持ちがせめぎ合っている。少なくとも後者が勝っているから、まだ自分は生きている。ならこの感情に素直に従えばいいのだろうか。消去法的選択だとしても。どんなに苦痛や屈辱を味わうことになったとしても。でも、この悲惨な世の中を生きていくには、頼りなさ過ぎる感情だ。テンションが落ちすぎて乱文連投してしまった、ごめんなさい。もうやめます。
返信の受付は終了いたしました。