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そもそもが、とんでもなく大きすぎる挫折がある事に気付いた。
「私は理解されたこと無い、何故ならば私が諦めるからだ」これは事実。しかし、何故諦めるようになったか?
特大挫折は姉である。
私に無断で腹、太もも、二の腕を触るやつだったんだ。
何度も言った「◯す」までも言った。実際に殴りもした。
でもやめない。
理由は「好きだから触りたい」「触れないのは悲しい」
まぁ犯罪者によくある思考である。そして、私が嫌がってるのがわからないので向こうは全く落とし所を考えない。
これの解決法はまずやめてもらうが一番にくるはずが、無かった。
本来の落とし所は「私に許可を求める」「今から触りたいです」など言うなどがあげられた。
これを、私だけが考えてやり続けないとならなかった。しかし10年は変わらなかった。
更にマイナスなのは、私の暴力に対して
「ひどい」「何でそんな酷いことするの!」と私を悪者にするのだ。
確かに暴力は駄目だ。しかし私の尊厳をどう守れと… -
「最初は無関心だった彼に自分が何度も説明や対話を重ねたんだ」と言っていて。
あー、そうか。理解してもらう為に諦めなかったんだ。
理解のある彼くんと理解させた彼女ちゃんだったのか。
で、それを踏まえると、私は何度も言うって出来たことがない。言えて2、3回である。
それは私が1回言われたら覚えて直せる傾向にあり、自分がそうなので自然と相手もそうだろうと思ってしまう。
「何度も理解してもらうために言い続ける」がとんでもなく苦行なのである。
まず言われ続けるってことはない。私が言い続ける側でやり続けるしか無い。
どうやって自信を保ってるんだ…