OK
  • 返信先: @IuC2hwさん 似たような比率でも隣が上手くやってるのは、一々現状説明やキャラとの会話だけに悠長な立ち話を挟まず戦闘中やムービー中に軽く入れる事で緊張感を維持してるからもあるし、登場人物の身の上話をメインで長々とやらずキャラ任務や恒常サブイベントで補完してるのもあるかと
    鳴潮はこれらと全部真逆なことやってるせいで目の前に迫る大戦への緊張感が冗長ストーリーで見事にぶち壊されてる
    自己紹介とか過去話とか最前線での謎決起集会とかやってる余裕あるの?一文明破滅させるレベルの厄災が目と鼻の先まで来てるんだよ?と何度も考えたか分からん
    頑張って最後まで見たけど、結局出てきた感想は
    壮大な茶番劇だったな…としか
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