OK
  • 返信先: @tpRZdVさん 探してきました!きのこ対談の人間讃歌の箇所ですかね。

    焼鳥の思想「命は愛と憎しみで成り立っている」を元に考えると、

    キュレネが愛(哀憐/愛憐)の感情を抱いてオンパロスの物語を語り聞かせる→それによって愛が命(最初の生命=知性の種=自我)を成立させた、という構図なのかな?
    構造として見ると一応納得はできますね。
    命は愛で成り立ち、愛が命を生む。円環になってまとまってる。
    憎しみ担当であろうカスライナや鉄墓との対比がもう少しわかりやすいとよかったのだけれど。

    ただ、そもそもとしてまず前提の「命は愛と憎しみで成り立っている」を万人に納得できるよう解説しないとモヤつくな…となりました。
    せめて対談で語ってる思想の解説をメインストーリーでやれよ!

    あと「知性の種」が愛という感情を重視したのは理解したが、12の因子のモネータ(愛)やサーシス(知性)とは何が違うのかが描写されなかったのも不満が残りますね…

    情報ありがとうございました!!
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