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崩スタぐちったー
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PZgjcd2025年11月30日キュレネへの謎や不満点を冷静に向き合いたい。長いです。もしもそれ違うよ!って箇所あったらツッコんでもらっていいです(ソースも添えてもらえると助かります) -
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(3.6まで)ミュリオンとキュレネが同一人物に見えない→ずっと不満だったけど3.7でデミがミュリオンになった経緯や、モモとは本人の認識上では别人という描写があったのでとりあえず納得
幼馴染設定なのにノンに関心無さすぎ→3.6まで開拓者と一緒にいたキュレネはデミなので関係うすいって設定で納得
なぜ成長した→モモがなれなかった未来の姿って工モさは理解できる。でもあくまでモモとデミは同一人物だから個人的にはマッチポンプみたいで微妙かな…
モモはデミが過去に戻った姿→タイムパラドックスはループものの定番なので個人的には成程とはなった。ただ描写はわかりづらいせいで、「別人によるなりすまし」という不気味さと「結局同一人物だった」という困惑が混在して、余計に未消化のような気持ち悪さを出してる気がする
ポエムな喋り方→物語を聞いて育ったからなのは理解したが、その抽象的な語りのせいで伝わりづらい -
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開拓者ラブすぎる→デミは未来を知ってるので、開拓者が救世主なのを知っているから最初から好感度高いって考察見て成程とは思った。(公式に描写あったのかはわかんない。見逃したかも)
弓→なのかの活躍を見て真似した、成程。なんで?
哀憐→分かりづらい。哀憐してる描写もっとと入れた方がいいと思う
愛→生命の原動力が愛になるだとか、不完全な者が完全になろうとする意志だとか出てきたけど意味わからん。独自の哲学なのか元ネタあるのか知らんが、解説足りてないよ…
ウェディング&指輪→なんで?開拓者への好感度高いからにしても方向性違うやろ。指輪は「。(終止符)」で、結婚相手はオンパロス(因果を閉じる円環になるためにデミはオンパと共に過去に留まり続けなければならない)って考察は面白い。でも公式でハッキリ言われない限りは意味不明なままです。 -
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3rdのエリシア、ニーチェの永劫回帰やグノーシスとかも元ネタ要素入ってるらしいけど詳しいことは知らん。知ったら成程、面白いなとは思うけど、知らなくても楽しめる理解できる話にしなかったライターが悪い。
あと意味不明だった描写も考察読んで成る程と思えて結構不快感消えた箇所もあるけど、正直「公式で描写されてたけど自分が見落とした(読み解けなかった)」のか、本当にただの「読者の考察の範囲(=公式確定ではない)」のかもわからんのだよね。
とにかく「キュレネ周りの描写のわかりづらさ」がキュレネへの不満を助長させてると思う。設定自体が分かりづらいんだからせめて文章はポエムにしないで伝わりやすくしてほしかった。 -
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愛云々に関しては完全に焼鳥の思想を喋ってるだけだと思います。3.4あたりだったかな?が公開された時期のインタビューで、焼鳥が「全ての感情の元は愛、全ての生き物は愛を求める」みたいな思想を語ってたので、それをそのまま言わされてるだけって感じに思えました -
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探してきました!きのこ対談の人間讃歌の箇所ですかね。
焼鳥の思想「命は愛と憎しみで成り立っている」を元に考えると、
キュレネが愛(哀憐/愛憐)の感情を抱いてオンパロスの物語を語り聞かせる→それによって愛が命(最初の生命=知性の種=自我)を成立させた、という構図なのかな?
構造として見ると一応納得はできますね。
命は愛で成り立ち、愛が命を生む。円環になってまとまってる。
憎しみ担当であろうカスライナや鉄墓との対比がもう少しわかりやすいとよかったのだけれど。
ただ、そもそもとしてまず前提の「命は愛と憎しみで成り立っている」を万人に納得できるよう解説しないとモヤつくな…となりました。
せめて対談で語ってる思想の解説をメインストーリーでやれよ!
あと「知性の種」が愛という感情を重視したのは理解したが、12の因子のモネータ(愛)やサーシス(知性)とは何が違うのかが描写されなかったのも不満が残りますね…
情報ありがとうございました!! -