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②体力的には、講義が朝から4つ続く日もあった1,2年はキツかったのですが、だんだん楽になっていきました
私が学校に行ってしまえばなんとかなる方ではあったのですが、慣れますし、極端な日は1講義90分のみ学校という感じで、工夫次第でかなり自由な時間を確保できます
特に1年前期は教授たちも学生が90分の講義に慣れていないことは分かっているので、出席さえしてしまえば案外大丈夫です!
それでも他の人より体力はなかったので、空き時間は1人になることも多く、図書館やサークル室、保健室・学食等でとにかく休んで備えていました
何かお役に立てれば幸いです -
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詳しくありがとうございます!
大学って自主的に行動しなきゃいけないだろうから、そういう支援があるんですかね?良いですね 配慮してもらえるのも助かる
奨学金も勝手に現役で入学した人しか駄目だと思ってましたが、よく考えたら世代関係なく学ぶ人もいるし結局は借金だから誰でも行けるんですかね
返せるかが不安ですが -
聞いてくださったことですが、①支援制度、②体力についてで分けますね
長くなってしまいすみません
①途中から使っていた支援制度は、学生生活への配慮・相談支援で「病気や障害がある学生が継続的に通えるような計画を一緒に立ててもらう」といったものです
私は精神的にきつくて連続で何日も休んでしまうことや、どうしても講義教室から出て一度落ち着きたい時があったので「あらかじめ文書で教授に伝えてもらい理解を得る」「試験時は教室の一番端にしてもらう(席が指定される場合)」等のお願いをしていました
(大学ごとに配慮してもらえることは色々変わってくると思います)
私の大学には学生支援室という部署があって、半期に一度面談をしながら決めていました
金銭的には、入学時から奨学金を借りていました
ほぼバイトができなかったので、そこへの埋め合わせに近い形でした