返信の条件を満たしていません。
[条件を詳しく見る]
[条件を詳しく見る]
-
-
- 読み込み中...
主さんやお相手さんの好みや理想を反映して用意出来る点が当て書きシナリオ一番のメリットだと思います。
質問への回答としてずれますが、神話事象に拘るあまり当て書きの意味が薄くなるのは勿体ないかと。「何故当て書きを用意したいか」を軸にするのが良いのではないかなと思います。
また周囲の感想が見えない当て書きはプレイヤーさんからしたらハードルが高い場合もあります(信頼関係があれば杞憂ですが)
相手が「神話事象を味わいたい」なのか「うちよそで卓をしたい」なのかを汲み取る、またはいっそ相手に直接どんなことをしたいか聞くことが、お互い心労なく楽しめる手段だと思います。
本題からずれた返信で申し訳ないですがアドバイスにはなると幸いです。 -
自分は過去に以下のような当て書きを用意しました。
・C0C要素が薄くても気にしない相手+相手の振る機会のない技能を活かしたい→相手の職場を舞台に弱小教団と戦う
・やる時はやる性格のPC+伸び切った技能でもヒヤヒヤしたい→神話事象を濃くして複数回の正気度判定を行った後に神格に触れる
・人間PCと人外PCを同じシナリオに出したい→神話事象により人外PCが人間PCの協力で力を発揮出来るようにし、元凶の神話生物と戦う