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AセクAロマったー
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3VGDN0
2023年1月27日
色々考えてみたけど、sei的指向が違う存在同士がいわゆる結ばれる作品って「それまでの自分の指向とは違う、相手に寄せたものになるor相手が自分に寄せてくる」みたいな展開になりがちな気がするんだけど、それが出来るのは「相手を愛しているから」、つまり「愛情はどんな困難も乗り越える魔法」のような表現をされることが多いからだろうか
「相手を愛しているので何でもできる=相手と指向が違うことは困難だが、愛は万能なので指向を変えることさえ出来る」という前提があるから「愛してさえいればsei的指向も超えられるはず!」みたいな言説が飛び出すのかな
でもさ、実際はsei的指向って乗り越えるべき垣根でもトラウマでも何でもないんですよ……その人の一部であって、それは無理に変えるものじゃなくそのまま尊重されるべきものなんだよ……なので「いかにして恋愛関係になるか」じゃなくて「好きでも指向が違うので恋人にならない、でもお互いを尊重しあえる関係性」の作品が読みたい
「相手を愛しているので何でもできる=相手と指向が違うことは困難だが、愛は万能なので指向を変えることさえ出来る」という前提があるから「愛してさえいればsei的指向も超えられるはず!」みたいな言説が飛び出すのかな
でもさ、実際はsei的指向って乗り越えるべき垣根でもトラウマでも何でもないんですよ……その人の一部であって、それは無理に変えるものじゃなくそのまま尊重されるべきものなんだよ……なので「いかにして恋愛関係になるか」じゃなくて「好きでも指向が違うので恋人にならない、でもお互いを尊重しあえる関係性」の作品が読みたい