OK
  • 「先生の白い嘘」
    コミックDAYSの無料チケットで最終話以外読めるからって軽い気持ちで読み始めて、結局最後まで夢中で読んでしまった。とある登場人物の所業に嫌悪感しかなくて胸糞が悪くなるけど、救いのあるようなラストでほっとした。