OK
  • AセクAロマの歴史を調べてから「いつの時代にも同じ指向の人がいるなら、自分がAセクであることについて色々考えることにも意味があるんじゃないか。例え血の繋がった子孫がいないとか、ひょっとしたらこのまま孤独死するのかもしれないけど、それでもいつか同じような指向の人の、何かヒントになるようなものくらい残せるんじゃないか」と考えるようになったんだけど
    まず周知するのに役立つとしたら何かなあと考えたら、図書館に本を置いてもらえるように申請する、本屋のフェアでsei的指向を扱ってほしい、その中にAセクAロマを入れて欲しいとかかな、と思った
    他に出来るとしたらもう自分でAセクAロマの本(エッセイでも小説でも)書いて即売会に出す、くらいしか思いつかないけど……出来ることからちょっとずつでもやっていきたいと思う