OK
  • いやほんとクィアプラトニック、腑に落ちる言葉だったわ……昔から分からなかったんだ、何故恋愛と友情で好きのタイプが分かれるように周りの人が言うのか 「大事なものが大事なら、それが恋愛だろうと友情だろうとどちらでもいいのでは?」ってずっと首を傾げてたし
    そして大事な存在がいると「ああとても大事だなあ、この人になら自分の持つ全ての言葉を尽くしてもいい」と思ったりもするんだけど、じゃあ恋人になりたいかと言うと「いやそれは別にいらない」なんだよね 恋人関係になってる姿もそもそも想像出来なかったし
    でも周りからは「あの子のこと(恋愛的な意味で)好きなの!?」と聞かれ否定すると「え〜うっそだ〜」みたいな反応を最悪されるという感じだったんだけど、何かようやく自分の感情を肯定できる言葉に巡り会えたのが心底嬉しい 昔の途方に暮れてる自分も報われた気がする