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でも恋愛ソング好きな人からすると、こういう言葉は自分が好きなものを否定されたような気持ちに多分なるんだろうね……そしてその中にはこれ以上自分が好きなものを否定されないように、とにかく相手が一番嫌いな言葉を使えば傷ついて黙るだろうと考える人もいて上記の言葉に繋がるのかもしれない その場合はまさに暴言だしふざけんなよと思うけど
何にせよ、比率としては恋愛と恋愛じゃない歌は五分五分くらいになってくれないかな〜とは個人的には思っている -
でも恋愛脳の定義は「恋愛に対して常に積極的で、恋愛を中心に物事を考えてしまう脳の状態」らしいので、そもそも「君が僕のものになったらいい」とか「君が私の全て」みたいな歌詞で居心地悪くなる時点で、積極的じゃないから定義から外れるじゃねえかというのと
人間は嫌な目にあったことに対して回避を試みる機能がついてて、それはその物事に関連する出来事も含むから、キスとか直接的な表現がなくても「こういう類の歌詞は大体世の中で恋愛ソングとして扱われるよな…」もしくは「こういう執着の仕方って恋愛のものだよなあ」みたいな、今までの経験から警戒しているからこそ自分にとっての危機を予測したり察知してしまう→危機回避のため歌を聞かないという回避行動に繋がりやすい→その結果「世の中恋愛ソングばっか(だから自分が聞ける歌がない)」、というのもあるんじゃないか