OK
  • なんか本当に壁があるの自体よく理解されてないんだろうなって気がする
    恋愛・sei的接触をしたい人の「恋愛してていいな」と、恋愛・sei的接触をしたくない人の「恋愛してていいな」って全然違うんだよね
    何故なら前者はマジョリティと同じ「恋愛やsei的接触をしたいという気持ちはわかるし、わかるということは彼らとその気持ちを共有できるから」
    他人と共有できるものが多ければ多いほど、そしてそれが大多数の人間が理解できる概念であるほど人間は孤独になりにくい
    でも現状恋愛が出来ないと一気に周りと溝が出来るんだよ ①恋愛やsei的接触から生まれる人間関係が×、②そういうものを好む人間との関係(時に家族や友人でさえ)×、になるから
    で、マジョリティや前者は少なくとも②には陥らないんじゃないかと思う
    だから鬱屈としてくると「いいなあ、存在を保証されてて。生きてるだけで自分を全否定されない環境にいられて」と醜い嫉妬が溶岩みたいに心をどろどろにしてくる
    やめたい