OK
  • 返信先: @自分 元々Aセクでsei加害されsei嫌悪が著しくなったり、あるいはケイドseクシャルな人もいる世の中でさ
    本当に「トラウマが癒えたら行為をさせてくれる」という層が一定数いるの「ふざけてんのか?」としか思えない
    トラウマが何故重いのかと言うと、PTSDの症状が
    ①「普通に仕事してたり歩いてる時、唐突にそのトラウマになったことが頭の中で再生される、いわゆるフラッシュバック(最悪なことにこれは自分の意思で止めることができない)」
    ②「①とは別に、被害に繋がるものを見たら被害の記憶を思い出すので、それが好きだったものだろうと回避するようになる」
    ③社会への信頼が損なわれた状態なので、いつも精神がピリピリして安心できない状態になる
    ④自分が悪いなど自分を責め続け、社会や自分に対して肯定的な感情が続かなくなる、体が苦痛を感じないよう精神が麻痺したような状態になることもある
    だそうなんだけど、こういう状態になると自分のことがどうでもよくなってしまったり
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  • スレ主(UN7q7v)2023年4月26日
    返信先: @自分 精神状態が何が安全で何が危険か分からない状態になると(すでに安全だと信じていた社会に裏切られているため)、再被害に遭いやすくなったりもするらしい
    だからこそsei被害はその人の人生の主体が奪われる暴力であって、数十年くらいPTSDの症状が出てたりshiにたいと思っても何ら不思議では無いんだよな
    なので本当にその人のことを想うなら「トラウマが癒えたら」なんて、癒えるかも分からない傷をその人の精神力に任せて放置するんじゃなく、「その人の人生に少しでも主体性が取り戻せるように」治療に協力するなり、少なくともトラウマを抱えている人を否定するような言動は慎んだらどうなんだと感じる
    あなたがやらせてくれるかどうかを考えている間も、トラウマを抱えたその人は地獄みたいな日々を必死に生きてるんですよ、という
    (よくsei被害を魂のsatsu人というけど、より正確に言うなら肉体がshiんでいないだけの永続的に続く暴力、ではないかと思っている)