OK
  • 返信先: @nsDU86さん いえいえ、むしろ興味を抱いて聞いてくださり、ありがとうございます。

    私の場合、直接当たるということはありませんでしたが、妬み嫉みの感情を抱いてしまったり、所属していた界隈の空気について嫌なとこがあってそれに関する愚痴を言ってしまったり、ということはありました。
    愚痴や負のことはあくまでも鍵の中だけで、表では決して漏らすことはしていませんでした。

    そもそも、私の場合鍵垢の発生過程は、
    表垢存在
    ↓不平不満が発生
    裏垢・サブ垢、鍵垢作成
    ↓      ↓
    鍵掛け愚痴垢化↓
    ↓      ↓自分の精神状態や周囲の態度などにハッと気がつく
    鍵垢削除
    表垢健在

    ・(以下省略)
    という具合でして、文字通り閉じこもりたいから鍵垢が出来上がる。そして飲まれ気味になるからまた消して、という負のスパイラルでした。

    (続きます)
返信の受付は終了いたしました。
  • スレ主(1NSkuq)2023年6月10日
    返信先: @自分 また、鍵垢におけるフォロワーの存在というのも意味が弱くはないと思っています。

    理由としては、表垢とは違って鍵垢に来る人達とは心理的に距離が近い(あるいは逆に遠いか(監視垢などもあるようですが、またそれは別の話ですね))傾向にあって、負の感情とかが出た時にさらに拍車がかかってしまうのかなと思います。
    (いいねとかはされないけど、話は聞いてもらえてるな、という感じでしょうか)

    それに、ネガティブな感情というのは小さなものでもすぐに燃焼し始めますので、そこで火がついて、そして誰も止める者がいない(逆によしよしと聞いてもらえる?)ので、そういった気持ちが増幅していって、しまいには空リプなど目に見える形で出して言っているのではないでしょうか。
    (名指しなど直接言っちゃうと、表垢の他の繋がりの人達からスカン食らったりされるので明言はしない、でも言いたい聞いてもらいたいから言う、みたいな具合でしょうか)

    (続きます)