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  • Twitterやってた頃に怖かったのは、鍵垢に感情が飲み込まれることだった。
    表垢では何気なくても鍵垢でネガティブなこと呟いたり考えちゃうと、普段の思考がネガティブ寄りになってて、あーこれはいかんと思って鍵も表も消して辞めたんよ。
    表は残しててもよかったかもだけど、どうせそこからまたネガティブな感情が分岐して鍵作るの繰り返すって過去の自分見てて分かってたから思い切って離れた。
    少なくとも自分にとっては正解だったようで。ネガティブな感情は鍵があった頃よりかはなくなったように思う。
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  • よろしければ教えて頂きたいのですが、フォロワーに普段から攻撃的な鍵垢のかたがいて、ひょんな事から私のことを名前は出さずに攻撃的なツイートをするようになってしまって。

    感情が飲み込まれれるとのことですが、1NSkuqさんもフォロワーのかたに当たったりした事ありましたでしょうか?そういうかたの心理が気になりまして。失礼な質問でしたらすみません。
  • スレ主(1NSkuq)2023年6月10日
    返信先: @nsDU86さん いえいえ、むしろ興味を抱いて聞いてくださり、ありがとうございます。

    私の場合、直接当たるということはありませんでしたが、妬み嫉みの感情を抱いてしまったり、所属していた界隈の空気について嫌なとこがあってそれに関する愚痴を言ってしまったり、ということはありました。
    愚痴や負のことはあくまでも鍵の中だけで、表では決して漏らすことはしていませんでした。

    そもそも、私の場合鍵垢の発生過程は、
    表垢存在
    ↓不平不満が発生
    裏垢・サブ垢、鍵垢作成
    ↓      ↓
    鍵掛け愚痴垢化↓
    ↓      ↓自分の精神状態や周囲の態度などにハッと気がつく
    鍵垢削除
    表垢健在

    ・(以下省略)
    という具合でして、文字通り閉じこもりたいから鍵垢が出来上がる。そして飲まれ気味になるからまた消して、という負のスパイラルでした。

    (続きます)
  • スレ主(1NSkuq)2023年6月10日
    返信先: @自分 また、鍵垢におけるフォロワーの存在というのも意味が弱くはないと思っています。

    理由としては、表垢とは違って鍵垢に来る人達とは心理的に距離が近い(あるいは逆に遠いか(監視垢などもあるようですが、またそれは別の話ですね))傾向にあって、負の感情とかが出た時にさらに拍車がかかってしまうのかなと思います。
    (いいねとかはされないけど、話は聞いてもらえてるな、という感じでしょうか)

    それに、ネガティブな感情というのは小さなものでもすぐに燃焼し始めますので、そこで火がついて、そして誰も止める者がいない(逆によしよしと聞いてもらえる?)ので、そういった気持ちが増幅していって、しまいには空リプなど目に見える形で出して言っているのではないでしょうか。
    (名指しなど直接言っちゃうと、表垢の他の繋がりの人達からスカン食らったりされるので明言はしない、でも言いたい聞いてもらいたいから言う、みたいな具合でしょうか)

    (続きます)
  • スレ主(1NSkuq)2023年6月10日
    返信先: @自分 ですが、ここで大切なのが、その人にとってより重要なのは「感情」であって「人」ではないということなんですよね。
    負の感情に飲まれている身としては、その「感情」について言及したいのであって、その感情を引き出した人はたまたまだったりします。
    (この人については、より近しい人(例えば界隈内の人とか身内とか)なのか、全然関係無い人(政治家とかどこかの誰かとか)なのか、どこから感情を引き出してくるかはその人次第ですが)

    ですので、貴殿のお話を聞かせていただく限り、
    「たまたま貴殿の些細な言動が、その人の飲まれているタイプの感情に触れてしまった」
    のだと思います。

    (続きます)
  • スレ主(1NSkuq)2023年6月10日
    返信先: @自分 ただそれでも、その感情を呼び起こさせた人として意識され続けることもありますし、他にトリガー(人)ができるかもしれませんし、意外とそうでもなかったりしますし、本当に気まぐれです。
    ただ負の感情に飲まれる時って、量的にも質的にもそういう情報に触れに行ってしまうのです。
    (書いていて、つくづく勝手だなと思います)

    あとは時間が解決してくれることを祈るしかありません。
    その人が考えを改めるのを待ってもいいですが、他人なので変えることができません。
    それでも攻撃が頻繁化過激化してきたら、正確な情報を提示しつつ極めて冷静な態度で言う必要もあるかと思います。愚痴と誹謗中傷は違いますので。

    長文かつ懺悔のような返答になってしまったことをお許しください。
    今回の文にて、改めて戒めとすることができました。ありがとうございます。
    主様の参考になれれば幸いです。
    また、今後のことで何かあれば、またご相談ください。