返信の受付は終了いたしました。
-
-
- 読み込み中...
ただそれでも、その感情を呼び起こさせた人として意識され続けることもありますし、他にトリガー(人)ができるかもしれませんし、意外とそうでもなかったりしますし、本当に気まぐれです。
ただ負の感情に飲まれる時って、量的にも質的にもそういう情報に触れに行ってしまうのです。
(書いていて、つくづく勝手だなと思います)
あとは時間が解決してくれることを祈るしかありません。
その人が考えを改めるのを待ってもいいですが、他人なので変えることができません。
それでも攻撃が頻繁化過激化してきたら、正確な情報を提示しつつ極めて冷静な態度で言う必要もあるかと思います。愚痴と誹謗中傷は違いますので。
長文かつ懺悔のような返答になってしまったことをお許しください。
今回の文にて、改めて戒めとすることができました。ありがとうございます。
主様の参考になれれば幸いです。
また、今後のことで何かあれば、またご相談ください。 -
負の感情に飲まれている身としては、その「感情」について言及したいのであって、その感情を引き出した人はたまたまだったりします。
(この人については、より近しい人(例えば界隈内の人とか身内とか)なのか、全然関係無い人(政治家とかどこかの誰かとか)なのか、どこから感情を引き出してくるかはその人次第ですが)
ですので、貴殿のお話を聞かせていただく限り、
「たまたま貴殿の些細な言動が、その人の飲まれているタイプの感情に触れてしまった」
のだと思います。
(続きます)