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セバスチャンについて。
実写版のセバスチャンの声優は本国で有名なラッパーらしく、セバスチャンのセリフにも多分韻を踏んだ感じのセリフになってた?のかな?(英語わからんので聴いたイメージ)
ただ、スカットルとセバスチャンのデュエットではしっかりラップしてた!
宮廷音楽家の絶対は多分無くなってた…
セバスチャンもフランダー同様で、見ているうちにだんだん愛しくなってくる。可愛かった -
アースラ様の不幸せな魂は滅茶苦茶良かったし、アースラ様は本当アニメから出てきた?というかアニメのアースラ様をさらに邪悪に、でも蠱惑的な感じに仕上がってるなーと思った
意思を持った触手も、光る吸盤も怪しくて素敵。
アースラ様の不幸せな魂の追加効果?は劇場でしか楽しめなさそうなのでぜひ劇場でおすすめしたい。
ディズニー実写映画になると、ヴィラン達の歌も豪華になって嬉しいんだよな…美女と野獣の強いぞガストンもすごく映像が豪華に仕上がってて良かった。
不幸せな魂が全然違う!って感想を少し見かけたけど、違う場所あった?ってくらいで…
全然違うって怒るのは実写版ライオンキングの準備をしておけを聴いてからにしていただきたい。あれは許してない