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滅茶苦茶ある……すごくわかる……自分はもうsei描写だけすっ飛ばすか、パッと見て物語の核心が書いてありそうだったら心を無にして読んでるけど正直それもしんどい……そして日常の「みんなsei的なこと好きでしょ?」みたいな圧に疲弊してる時に心を休めたくて、そういう描写が無さそうなミステリーとかサスペンス読んでたのに出てくると、スッと血の気が引く感覚がある
そして日常は些細なことの積み重ねなので、そういうところからも心にバキバキ罅が入ってくるような感覚が個人的にはある……正直「sei描写一切ありませんよ大人向けジャンル」が欲しい -
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共感コメありがとうございます!
やはり私だけじゃなかったんですね…。あれ本当嫌ですよね。
ミステリーやサスペンスはそういうの無いだろうって思ってたらまさかの不意打ちでショック受けます。もう何回目だろうって感じです。
「この作家さん意外と下品なんだな」って失望してしまうのも嫌です。価値観の押し付けだと分かってても作家を見る目が変わります。
世の中sei的なことばかり溢れてて、フィクションにも浸透してて逃げ場がない。とにかく避けるしかない。
「sei描写一切ありませんよ大人向けジャンル」←そうそれ!切実にほしいです。 -
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いえいえこちらこそ!本当に身に覚えしかなかった……不意打ちや作家の見る目が変わるのがまさにそれすぎて……嫌なら見るなはもうずーっと数えきれないほどしてるし、「本当は一時的な逃げ場じゃなくてずっと安心できる居場所が欲しい」という気持ちにもなってきたり
しんどいですよね……そしてsei描写一切ありませんよ大人向けジャンルについてもありがとうございます、本当に欲しい……ミステリならミステリ一本、冒険なら冒険一本でやってほしいだけなんだ…… -
色々絞っていくと“深い題材”で児童向きの本しか読めなくなってくる。それかseiに潔癖な概念があった時代の古典とか。本が好きなのに読める本が少ないの悲しい。軽い悩みに見えるだろうけど、sei描写を避けるとフィクションを楽しむ余裕もなくなって、かなりしんどい。
多分私以外の当事者もぶつかる壁じゃないかな。例えば面白いドラマや映画でもそのシーンのせいで好きになれない…みたいな。