OK
  • しかし「色恋沙汰にかまけず……というかそんな要素は一切なくひたすら目標にむかって邁進する主人公」の物語はそれなりにあるし恋愛要素がないからといってとやかく言われることは少ない気がするけど
    いざ現実の「色恋沙汰一切なく目標にむかって邁進するタイプの人」を見るとなぜあんなヘイトスピーチを浴びせないと気が済まなんだ?

    自身に色恋に関する感情がないのは内面に障害があるだとか外から色恋沙汰がやってこないのは人間的に問題があるからだとか
    これが同性愛者に「異性との色恋がないのは〜」とか言えばヘイトスピーチの典型例だと認識する人は多いはずだし、異性愛者に「同性との〜」もまた同じく……というかそもそもそんな発想はされないだろうし
    やはりAセク・Aロマは架空の存在と思われているんだろうか……架空の存在へのヘイトスピーチなんてないみたいな
返信の受付は終了いたしました。