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浮気されて辛いとか悲しいならまあ今までも理解出来てたんだ、「今までのその人にとっての大切だった思い出や信頼を、他ならぬ大切だと思っていた当人から否定された上踏みにじられる」感覚なんだろうなって
でも恋愛的な嫉妬は特にそういう、「大切だと思っていた相手から踏みにじられた事実」が実際なくても、「今までの信頼関係を踏みにじられたし取られた!」になっちゃう時があるんだろうね(恋人に全く関係を放り投げる気がなくて、変わらず当人を信頼して愛しており非常に誠実なのだとしても、当人にとっての地雷行為をするともうスイッチが入っちゃう感じ)
何つーか大変な感情だなあって -
前にピアニストの彼氏がフルートを嗜む女性とセッションした時に「私とのsei行為の時より理解しあってる気がして号泣した」みたいな文を何かで読んだ時に全く理解できなかった(まあそもそもsei行為=相手を理解する、愛、とは自分が思わないこともあるけど)、でも「私よりあの女性と理解しあってる、sei行為もして最高に理解し合ってるはずの私と彼との関係を取られた」ということなら「号泣した」の意味も理解できるなって
あーだから「あなたの一番になりたい」とか「綺麗な思い出に勝ちたい」とか思うんだ、例えその人と休日に一緒に出かけて楽しいくらい関係性が良好でも、誰よりも勝ってて一番じゃないと自分とその人との関係が他の誰かに取られると思ってるから