OK
  • I don’t need a man(王子様なんて必要ない)の歌がYouTubeに上がってたから聞いたけど正直スッとしてしまった
    sei的指向というより、どちらかと言うとフェミニズムの歌(日本だと未だにフェミニズムは揶揄されがちだけど、アメリカではフェミニズムが盛んに行われてる フェミニストな女性=政治的に進んでる存在、という感じらしい)だなと思ったけど、でも「どうしてプリンセスはいつも王子様と出会わなくちゃいけないの?」「いつも同じ物語でうんざりしちゃう」「私だってヒーローになれるし、私のやり方で守れるわ」とかわっかる〜と思ってしまった
    ただまあ恋愛伴侶「規範」や恋愛「至上主義」が嫌なんであって、そういうものを他人に押し付けずに「そうか、私は誰かと恋愛してみたいけどあなたは違うのね」という人の気持ちまで根こそぎ否定するのは違うんじゃないかと思ったのも事実なので、何とも難しいところだなと思った