OK
  • 「恋愛・sei的接触が嫌な人間がいることが何故想像できない人が多いのか」について考えてみたけど
    ①LGBTQ+についての教育がただでさえ不十分な上にAセクAロマの認知度が低い
    ②恋愛と結婚は豊かな人生に必要不可欠という刷り込みが社会全般にされている(これが刷り込みじゃなかったら婚活なんてビジネスで成り立たないと思う)
    ③sei的同意をとることやsei的尊厳を守ることを軽視しがちな風潮がある、sei教育が不十分
    ④愛しているなら何やってもいい、もしくはやってはいけないと認識されても美談にされがちだったり「悪気はなかったんだから許して」と被害を受けた側に許しを求めがちな風潮がある
    みたいな感じかな、と思ってる
    sei的な接触というものは世の中を反映する、と言われてるそうだけど確かにそうなんじゃないかなあ……ジェンダーだったり、sei的指向の扱われ方だったり、愛とは何かだったり、そういうのが混ざり合って今の状態な気がする