返信の受付は終了いたしました。
-
-
- 読み込み中...
自身の抱えてる障害の名称は省略
抱えてる症状に対しての対策法を書き出す
先ずは社会生活(人間関係)に直接的に関係のない症状の対策
1.突然寝る
自分の場合「突然眠る」
例えば横断歩道を歩行中に寝てしまう
反復動作が効いてるなら歩き切れるが、途中なら交通事故もあり得る
これに対して
・処方箋薬の服用
・運転免許返却
・線路・車線の際を歩かない
・症状に気付いた場合は、座る・しゃがむ
仕事に支障が出ないよう、処方箋の服用だけは厳守
2.部分的な痙攣
この原因は脳内に常に微量に出ているスパイク波が原因
しかし、いつ大きな発作が出るかわからないのでこれも薬の服用で症状を抑えてる
3.処方箋による二次問題
薬の服用が原因で「RHマイナス」なのに献血が出来ない
(なので事故時の意思表明に「○○(理由)の為、輸血不要」のプレートを身に付けている)
ここからは社会生活(人間関係)に関わる対策になる
ゆっくり書こう -
-
-
- 読み込み中...
幸いにも自分は過去に肉親以外の!主に職場の人達から客観的な意見を貰うことが出来た
そこから、自分の持つ障害
1-1.空気が読めない(人との距離感)
1-2.判断が「正・負」の二択
1-3.優先順位がわからず優柔不断
1-4.集中・興味・固執・関心・依存の極度の二極化
1-5.マルチタスクへの対応力
1-6.吃音症
との事だった
その体験から同時に指摘された特化部分を含めて現在に至るまで、根本的な見直しと対策を練り直す事にした -
多分、自分は比較的ストレスなく生きてる発達だと思う
そもそも発達と診断された内容がメジャーなADHD・ASDを含めた服薬が必要と診断された脳の機能障害を5つ抱えている
そして全てが「限りなく黒に近いグレー」なのだ
故に障害者手帳は貰えず、○十年経ってやっと「自立支援医療」が受けられるようになったところだ
そんな理由からリアルに他の発達障害者がどのように過ごし、特性に対しての対策を知りたくて掲示板を探しては内容をあさって読んでる
残念ながら自身がどれだけ悲劇であるかを訴える内容ばかりで、未だ自分が探してる内容にだどりつくことが出来ないでいる
なので「なら自分がどのように対策してるかを書こう」と思い立った
ここから先に書くことは、あくまでも自己満足のことである
なので「返信」を許可にしているが、返信の書き込みはご遠慮願いたい