OK
  • 返信先: @自分 友達「お前の作品面白いけど思想強いし設定難しいから大賞向きじゃないんだわ。シンプルな設定でファンタジーとかなろう系書いてみろ」
    ワイ「しゃあないやってみるわ」

    最終選考前まで選考通過×2
    ちなみに学生時代は4回公募に出して全部一次落選

    持つべきものは優秀な友達でしたわ…
    「お前は絶対才能ある!選考やってる奴らが見る目ないだけ!絶対世に出る日が来るから!」とかシラフで面と向かって励ましてくれたこいつのために受賞するのが目標になった
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