OK
  • 短編集ならではの余韻に浸るのが好き
    プロの作家さんは何日もかけて書いているだろうに、恐らく計算づくでこの美しい構成と読み口を作り上げてるの、すごすぎる
    筆が乗っているときに先を急がず細部に気を配る理性も、こちらの感情をコントロールするテクニックも…話の好みはさておき、もう脱帽
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