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味方に責められて自決させられるのは、敵に撃たれるのとはまた別の辛さがあったでしょうね…
内容の90%が史実らしく、忘れてはいけない事ですね。同じ時期に近くで行われたツルブの松田支隊の撤退も悲愴です(間違いがあったので一度消して投稿し直しました) -
やっぱ1回目の玉砕から再突入命令されたくだりはきつい。木戸参謀のモデルは実際は生き延びてるのほんとかよ…と言ってラバウルの部隊はこの後転戦に転戦を重ねて数百キロ何ヶ月も歩き詰めだからどちらも地獄だなあ。生きて帰れぬニューギニア…。