OK
  • 返信先: @自分 このドラマに限らないけど主人公側は正義で、主人公側から見た相手側は悪として、口調や表現すらそういう如何にも悪役って感じにされるのって見ていて不愉快だな…って
    どんなカバチ垂れても正義になれる主人公側って人生イージーだな…って感想
    あとそういう演出って⚫ぬほどキショい

    ネタバレだけど
    「内容が事件と酷似していて連想させるから、容疑者として話題になった人が訴えている」のなら、放送中止を訴えるのは逆に悪手なんじゃないかと思う
    逆に放送されてから訴える方が「話題にならない」という目的には合致しそうだし、逆に突然放送中止の方が悪目立ちする
    ラストの「最近よくある1話飛ばしてダイジェストや裏話の回を挟む」だってその間に作り直すからセーフってことなんだろうけど、主人公たちの暴挙に振り回されて1週間で作り直すことになった裏方を想像すると同情しか出来なくて、申し訳ないけど主人公たちに嫌悪感はあっても今までの回のような「やったぜ!」って感じがなかった
返信の受付は終了いたしました。
  • スレ主(NRdcQ8)2023年11月28日
    返信先: @自分 テレビ局側の職員の口調とかがこれは悪役としての演出なんだな…って思った辺りで萎えてしまった
    歌舞伎くらい突き抜けていれば、いかにも悪役って演出も気にならないんだけど…
    そういうのもあるから、やっぱり最近の日本のドラマってあまり好きになれない
    10年、20年前のドラマはそういうのが鼻につかないし、やっぱり最近のドラマの演出と相性が悪いのかもしれない

    ていうか「ちゃんとした弁護士にセーフだと確認してもらった」と言うのであれば、それでも食らいついた主人公側は、良くも悪くも話題の人物の過去の言動を掘り起こして世に出そうとするガレソとかそういうのと変わらないように感じる
    せいぜいがネットスラングのイイハナシダナーって感じだと思う