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ちえったー

みんなが知ってるいろんな知識を教えてください〜。日常で役に立つものから、くだらないものまでなんでもありです。
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  • マウンテンデューを直訳すると「山の露」という日本酒めいた名前になる
  • 幕末~明治初期に撮られたおばあさんがたくさんの米俵を担いでる写真。
    これを見て昔の人は力持ちだったんだなぁ~と思うが、実際には米が入っているのはひとつだけで、あとは空だったという。
    観光客向けに撮られた写真だったらしい。
  • 台湾では、おみくじを引いたとき「この番号のおみくじでいいか」を占いで神様に問いかけるため、この占いでYESが出ないと延々おみくじを引くことになる。
  • にんにくの芽は、当初は冷凍されたものが日本に輸入されていた。
    70年代の末から80年代にかけて人気がでてくると、食感の悪い冷凍品より新鮮なものを売りだそうと、現在主流の真空パックが空輸されてくるようになった。
  • 「お金で幸せは買えない」「お金では買えないものもある」というのはすでにお金がある人が自戒するための言葉であり、お金がない人がお金を使わない言い訳にする言葉ではない。
  • 〇〇の反応集や〇〇切り抜き動画に良質な動画はほとんどないので、おすすめに表示しないにしてもあまり困らない
  • 最近ちょっと高めのシリカ水が健康や美容にいいとかで売られているのよく見るけど、シリカは水道水にも普通に含まれてる。
    なんならトイレの黒ずみ、あれもシリカだゾ。
  • 滋賀県大津市には

    『代将軍』という地域がある
  • ガチャガチャの景品をカプセルにひたすら詰めるだけの内職がある
  • 除夜の鐘の108つは煩悩と数とされているが

    実際の煩悩の数は36

    前世と現世と来世のぶんを足して108
  • 神社でもらったお札を一年で取り換える慣習は
    効果云々よりも寺社の運営資金集めの面が大きい。
    実際、江戸時代や明治に頒布されたお札を神棚に祀り続けてる家もある。

    紙のお札などは、昔は和紙の素材が粗悪で、一年経つころには湿気で溶けてなくなったり、ボロボロになってしまうことが多かったようだ。
    こうなったら流石に見栄えが悪いので、一年ごとに交換していただろう。
  • 昔小学生の間で流行ったなぞなぞとかが書かれた小さな本のキーホルダーは、足柄SAと海老名SAで買える
    作ってるのが神奈川の会社だから
  • 日本人の間でザリガニ食はゲテの部類に入りあまり食べられないが、不思議に思った海外の人が日本でもザリガニ食を流行らそうとザリガニを取って調理したところ、自国のものとは違って臭すぎて食べられたものではなかったらしい。
    食べられていないのはそれなりの理由があるという話。
  • アメリカにあるシカゴ市の名前の意味は、現地の言葉で

    たまねぎ(自生していたらしい)
  • 徳之島には「闘牛用黒牛夕方トレーニング中注意」の標識がある。
  • 馬鹿洞人という原始人がいる。
  • 山口県には楊貴妃の墓がある。
  • アニメ版ゲゲゲの鬼太郎で、シーズンを重ねるにつれて猫娘や座敷童が現代風萌えキャラに変わっていったのは有名だが、作者の水木しげるは「(キャラデザインの変更によって)妖怪がお金を運んできてくれる」と好意的に受け取っていた。