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なんでも感想ったー
なんでも感想ったー
何かへの感想を書くたーです。
映画、漫画、ドラマ、アニメ、キャラ 、マスコット、ぬいぐるみ、ドール、関係性、シチュエーション、俳優さん、声優さん、アイドル、バラエティー、お笑い、スポーツ、食べ物、コスプレ、服、アクセサリー、ブランド、サバゲー、武器、架空、動物、職業、乗り物、身の回りの人、知らん人、恋愛、出来事、事件、ニュース、国、人種、他なんでも構いません。見て、聞いて、感じて、思ったことを吐き出しましょう。
専用の感想たーがないときにおすすめかもしれません。
意見、評価、称賛、批判、願望、思ったことを正直に吐き出しOKです。捏造等での叩きはダメです。
ここでしか言えないこと、どこでも言えること、普通からアブノーマル、マニアックなことまで、軽く、重く、つぶやいちゃお!!
※あくまでも個人的な感想に限ります。
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309ページ目
序盤にヒッチがマルロとの会話中に枕で憲兵になったみたいな流れになってて「ああ、ヒッチは初期のジャンみたいなノリのキャラなのかな」って思ってた。
でも終盤辺りに巨人との戦いによる被害で負傷した老人を「もう大丈夫よ」って真面目に助けたり、暴れて結晶に閉じ籠ったアニに泣きながら訴えかけたり、結構人間味のあるキャラなんだってホッとした思い出。まあ、最後は欠伸してたけど、あの後も軽いノリを挟みながらも真面目に仕事してて欲しいな
女性陣全員、一見どこにでもいる人に見えるのに、他人との距離感が変で、仲良くなると急に癖の強さが目立つところが苦手だったんだけど、最新話で全員友達がいないことが判明したので「だからか〜」っていう納得感がすごかった
トップは八重桜に鼻を突っ込んだような香り、作り物感のない写実的な昼間の白い桜 なので華やかさ甘さ妖艶さを求めるひとには少し地味で不向きかも
その後は塩漬けの桜の葉のような香りが合流するので、桜餅の雰囲気
桜香水として満点の作品
色のイメージ、白、透けそうな薄桃色
印象、地味、清楚、軽やか、控えめな明るさ、陽光、粘着性の春のお菓子、ふわふわ、クリーミー
中国王朝時代の漢の呂后と、ラストエンペラー溥儀の妻 婉容と側室の文綉の素性や真実、足跡を追っていた。特に婉容と文綉への悲哀の感情が堪えきれないので一部をここに吐き出し。
恥ずかしながら歴史に疎いので、人物については何の知識もなく視聴。
呂后は人豚のエピソードが強烈過ぎたが、夫の劉邦への献身やその後の裏切りを知ると納得できなくはないなと思った。でも残酷過ぎる。
婉容と文綉は、時代の流れと溥儀も含めた価値観のおかしい男たちに翻弄された純粋で勤勉な少女たちだった。悪女として語られるのは可哀想すぎる(ちなみに溥儀も同じく時代と周囲に価値観を歪められて翻弄された少年だと思う)。婉容を薬中にして弄んだ溥儀の侍従2人、許すまじ
無印しか見てないけど、これもっと程よいコメディじゃなかったっけ。公安とか余命とか竹川の迷走とか、安直だしネタに走りすぎてて冷める。特にラストのみんなファミリーって何。いい大人が集まってあんなんするか…? 最初の1〜2話は面白かった気がするしキャストはいいだけにもったいない。
主人公の成瀬が面白い
青春ものはこういうのでいい
懐かしい感じがする
何故毎回
「我儘をガマン=不幸」
「良識を重んじる=不自由=不幸」
みたいな論調なの?
何故毎回
我儘な人や良識を軽んじる人から迷惑を「被っている側」の気持ちには寄り添ってくれないの?(どっちかっていうと、良識を敵視してて、はっちゃけるのが正義みたいな論調)
あと、占いのなかに出てくるセリフが、何故かギャル語とか汚い言葉ばかり。どんな女性読者を想定してるのか。
それと、これは私の星座だけかもしれないけど、やたら「バカ」という言葉をぶっ込んでくるから気分悪い。
惰性で見てる私が悪いんだけどね。
想像以上にダークだけど面白いなー
このドラマ好きだったわー。長瀬くんがものすごく青臭くてハンサムでたまらん