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なんでも感想ったー

2023年1月16日に作成
何かへの感想を書くたーです。
映画、漫画、ドラマ、アニメ、キャラ 、マスコット、ぬいぐるみ、ドール、関係性、シチュエーション、俳優さん、声優さん、アイドル、バラエティー、お笑い、スポーツ、食べ物、コスプレ、服、アクセサリー、ブランド、サバゲー、武器、架空、動物、職業、乗り物、身の回りの人、知らん人、恋愛、出来事、事件、ニュース、国、人種、他なんでも構いません。見て、聞いて、感じて、思ったことを吐き出しましょう。

専用の感想たーがないときにおすすめかもしれません。

意見、評価、称賛、批判、願望、思ったことを正直に吐き出しOKです。捏造等での叩きはダメです。

ここでしか言えないこと、どこでも言えること、普通からアブノーマル、マニアックなことまで、軽く、重く、つぶやいちゃお!!
※あくまでも個人的な感想に限ります。
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  • グレンラガンおもろすぎる、なんで今まで見なかったんだ……
  • 小田扉の漫画『団地ともお』が大好きなんだけど、団地ともおの良さを伝えるための語彙力がなくて もどかしい 団地ともおの良さを表現しようとすると頭がかゆい
  • 今韓国ドラマの「怪物」というのを見てるんだけど、一話見終わる度に、え、何で?どうなってるのこれ?…て感じになる。日本のドラマみたいに見てると何となくこの人が犯人じゃないか…みたいなのが全く分からなくてちょっと暗くて不気味な部分もありつつ展開が面白い。
  • ネガティブなので下げ
  • シャア役の人だったのね   さっき家族が見てた次郎物語の子役
  • シャッフル再生してたらLefty Hand Creamのポーカーフェイス流れてきて、あーこれドラマの主題歌だったなぁとか思いながら聞いてた。
    歌の雰囲気は綺麗なんだけど、歌詞がよく聞いたらなかなか重くて、僕は一体君に何したんだろ…っていつも思う。でもそれが好き。
    ドラマも好きだったなぁ。
  • 有名・著名人の付き合ってる付き合ってないのなんと下種なことよ、何かあれば本人たちから言うだろ。と毎回思う。
    まあ、今の大河の内容ですらネタにするんだもんな。1000年も前のめっちゃプライベート案件じゃん。分からない&記録に残ってないこと多すぎるだろ…そこを上手くストーリーに組み込んでるんだろ…。
  • 今見てるドラマのシーズン10、めっちゃモヤモヤする。消化不良感がはんぱない。好きなキャラも途中で嫌いになりそうだった。見続けるの流石にだるくなってきた…
  • 倉橋ヨエコさんのドーパミン、本当に素晴らしい…
    復帰して一発目にあの渾身の魂の叫びをぶつけられて魅了されない人はいないと思う。インタビューで語られた、活動休止中に受けた他者からの心無い仕打ち、その苦しみの最中また歌を歌いたいと思えた出来事によって複雑に渦巻いたヨエコさんの計り知れない心情をファンに向けて全て吐露したのがこの曲だと思う。痛いまでに心に響いてずっと頭から離れない。復帰を待ちわびてたファンほどもう刺さりに刺さりまくる曲だった…
  • お別れホスピタル、全4話だなんて悲しすぎる。
    ここまで3話すべて泣くの我慢できなかった。
    お別れホスピタルとお別れしたくないよ私は…!
    いつでもいいからseason2絶対やってほしい。
    NHKにメールとか送った方がいいのかな。
  • IQの平均ランキング(2023)で、日本は1位(106.48)だったみたいだけど、正直1位っぽい数字じゃないなと感じた。

    1位日本(106.48)
    2位台湾(106.47)
    3位シンガポール(105.89)
    4位香港(105.37)
    5位中国(104.10)
    6位韓国(102.35)
    7位ベラルーシ(101.60)
    8位フィンランド(101.20)
    9位リヒテンシュタイン(101.07)
    10位はオランダとドイツ(100.74)

    世界全体(197ヵ国)の平均IQは82。

    調査機関World Population Reviewは日本について、
    「日本の識字率は99パーセントであり、勤勉な国民で、自制心があり、細部にまで気を配る性質を持っている」と述べているそう。

    是非ともそうありたいものだ。
  • アイのない恋人たち、登場人物みんなイマイチ共感できない
    みんな相手の地雷踏み抜きすぎでびっくりしちゃう
    最後にはうまく落ち着くのかな?
  • 声優あんまり知らない私、最果てのパラディン見てて、ハーフエルフの声優に村瀬さんの名前が出てて三度見くらいする。男性かと思ってた…。
    原神しか村瀬さん知らないからびっくりした…。
  • 二月の勝者20巻
    うあああおめでとう〜!!と思ったのも束の間、不穏な感じで終わった。え、まさかそっちを選ぶわけ?まああり得るし、らしいと言えばそうだけど、ここまで応援してきた身としては何となく不完全燃焼…。良かったのはOK中にこだわってたママさんのミニエピソード。お金持ちで羨ましいけど大変だったんだろうな。
    もう合否も出揃って回収モードに入ってるから仕方ないけど、全体的に盛り上がりに欠ける感じ。涙なしには読めなかった19巻がピークだったな
  • アンナチュラル一気見したー!ほんと全話面白かった。どの話も好きだけど、いじめの話、火事の話、最終回の話が特に好き。
    いじめの回は婚約者の話のことを繰り返さなかったってことと、ミコトの説得がめちゃ良かった。
    火事の回は個人的にめちゃ泣かされたんだけど、まさか生存者があんな繋がり方をするとは、、、って感じだし、
    最終回の解決の糸口もそう繋げたのか〜って感じで、最初の方から言われてた土葬がこう使われるのかーとか、今まで出てきた人たちとの共闘とかとても良かったなー
    オリジナル脚本の日本のドラマではリーガルハイ、同期のサクラがここ数年?ではとても好きだったんだけど、アンナチュラルも加わった。
    また面白いドラマ見たいなー
  • トゥエンティ・ワン・パイロッツ
    アメリカのオルタナティブロックバンド。
    5thアルバムから『架空の都市Dema』を舞台にしたストーリーが展開し、全曲でDemaで暮らす主人公の軌跡を描いている。ただ、Demaはディストピア都市で9人の司教が統治している…それに抗うBanditoという名の反乱軍がいる…主人公はクランシーという名前の男性など、舞台設定が複雑。読もうとするだけで頭がパルスのファルシがコクーンでパージ状態(伝われ)
    その次の6thアルバムは何のストーリーも予告されず、普通の路線に戻ったのかなと思ったら「アルバムタイトルは『Scale And Icy』『クランシーは死んだ』のアナグラムです」と発表され、話の内容よく分かってないのにクランシー死んだわ…となり、挙句に6thアルバムは設定上、9人の司教の監視のもと強制的に作らされたという裏設定があると考察するファンまで現れる。深い。興味のある人は最初から追って見て欲しい
  • 村上の先帝の御時に、雪のいみじう降りたりけるを、様器に盛らせたまひて、梅の花をさして、月のいと明かきに、
    「これに歌よめ。いかが言ふべき」
    と、兵衛の蔵人に給はせたりければ、
    「雪月花の時」
    と奏したりけるをこそ、いみじうめでさせたまひけれ。
    「歌などよむは世の常なり。かくをりにあひたる事なむ言ひがたき」
    とぞ仰せられける。


    帝から歌えと言われても歌わないのが正解のパターン。
    現代のとんち面接とは比較にならない高難易度。
  • アンナチュラル見始めたけど面白いぞー
  • どんな事情があるかわからない子にいきなり「学校さぼっちゃダメじゃない」はないよなぁ。病院にいるんだからもしかしたら患者さんかもしれないのに。ちょいちょい昭和のドラマのノリがあるな。