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なんでも感想ったー
なんでも感想ったー
何かへの感想を書くたーです。
映画、漫画、ドラマ、アニメ、キャラ 、マスコット、ぬいぐるみ、ドール、関係性、シチュエーション、俳優さん、声優さん、アイドル、バラエティー、お笑い、スポーツ、食べ物、コスプレ、服、アクセサリー、ブランド、サバゲー、武器、架空、動物、職業、乗り物、身の回りの人、知らん人、恋愛、出来事、事件、ニュース、国、人種、他なんでも構いません。見て、聞いて、感じて、思ったことを吐き出しましょう。
専用の感想たーがないときにおすすめかもしれません。
意見、評価、称賛、批判、願望、思ったことを正直に吐き出しOKです。捏造等での叩きはダメです。
ここでしか言えないこと、どこでも言えること、普通からアブノーマル、マニアックなことまで、軽く、重く、つぶやいちゃお!!
※あくまでも個人的な感想に限ります。
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317ページ目
みんな相手の地雷踏み抜きすぎでびっくりしちゃう
最後にはうまく落ち着くのかな?
原神しか村瀬さん知らないからびっくりした…。
うあああおめでとう〜!!と思ったのも束の間、不穏な感じで終わった。え、まさかそっちを選ぶわけ?まああり得るし、らしいと言えばそうだけど、ここまで応援してきた身としては何となく不完全燃焼…。良かったのはOK中にこだわってたママさんのミニエピソード。お金持ちで羨ましいけど大変だったんだろうな。
もう合否も出揃って回収モードに入ってるから仕方ないけど、全体的に盛り上がりに欠ける感じ。涙なしには読めなかった19巻がピークだったな
いじめの回は婚約者の話のことを繰り返さなかったってことと、ミコトの説得がめちゃ良かった。
火事の回は個人的にめちゃ泣かされたんだけど、まさか生存者があんな繋がり方をするとは、、、って感じだし、
最終回の解決の糸口もそう繋げたのか〜って感じで、最初の方から言われてた土葬がこう使われるのかーとか、今まで出てきた人たちとの共闘とかとても良かったなー
オリジナル脚本の日本のドラマではリーガルハイ、同期のサクラがここ数年?ではとても好きだったんだけど、アンナチュラルも加わった。
また面白いドラマ見たいなー
アメリカのオルタナティブロックバンド。
5thアルバムから『架空の都市Dema』を舞台にしたストーリーが展開し、全曲でDemaで暮らす主人公の軌跡を描いている。ただ、Demaはディストピア都市で9人の司教が統治している…それに抗うBanditoという名の反乱軍がいる…主人公はクランシーという名前の男性など、舞台設定が複雑。読もうとするだけで頭がパルスのファルシがコクーンでパージ状態(伝われ)
その次の6thアルバムは何のストーリーも予告されず、普通の路線に戻ったのかなと思ったら「アルバムタイトルは『Scale And Icy』『クランシーは死んだ』のアナグラムです」と発表され、話の内容よく分かってないのにクランシー死んだわ…となり、挙句に6thアルバムは設定上、9人の司教の監視のもと強制的に作らされたという裏設定があると考察するファンまで現れる。深い。興味のある人は最初から追って見て欲しい
「これに歌よめ。いかが言ふべき」
と、兵衛の蔵人に給はせたりければ、
「雪月花の時」
と奏したりけるをこそ、いみじうめでさせたまひけれ。
「歌などよむは世の常なり。かくをりにあひたる事なむ言ひがたき」
とぞ仰せられける。
帝から歌えと言われても歌わないのが正解のパターン。
現代のとんち面接とは比較にならない高難易度。
近年まれに見る良策ミステリーだと思う。デフォルメ化した可愛らしい動物たちが嘘や虚勢や傲慢なプライドにまみれたリアルな人間社会を生きてるのがギャップあって良かったし常に不穏でハラハラした。それぞれの登場人物にしっかり焦点当てたドラマがあってモブキャラで終わるキャラが誰もいないところもすごいと思う。
あと主人公がマジで魅力的。はじめはなんだこの生き物…ってなるけど回を重ねるごとに隠し事が色々出てきてもう主人公から目が離せなくなる。花江夏樹さんのめっちゃ暗い陰気な声もめちゃくちゃ主人公に合っててより世界観にのめり込めた。
好きなドラマだけど、不倫して妻を自◯に追い込んお父さんと家族再構築するの今思うと無理すぎて大炎上しそう
今なら「別に家族だからって和解しなくていいんやで」って終わりのが賞賛されそう
事件そのものも、アストリッドとニルスの交流も、久々ながら安定のテツオも、兄の事になるとテンション上がるウィリアムも面白かったけど、個人的に印象深かったのはラファエルとニコラ。
しらみつぶしにチェスショップを当たりながらゴミ箱シュートで盛り上がる様は、S1の多分#1で同じく病院に電話を掛けまくってる時に保留音の話をしていた様子に似てる気がする。ロシアンザグレブの話をしてる時も何か距離が近い。取り調べでの、チェスのプレイスタイルになぞらえた二人の人物像も対照的で印象深い。前回少し二人で話した事で、少しだけわだかまりが解けたのかな。あと3回でどうなるとも思えないけど、二人のバランスが戻ってきたみたいで嬉しい。
書かないけど。
ぬこに囲まれる事に嫉妬してるのかもしれないw