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なんでも感想ったー

2023年1月16日に作成
何かへの感想を書くたーです。
映画、漫画、ドラマ、アニメ、キャラ 、マスコット、ぬいぐるみ、ドール、関係性、シチュエーション、俳優さん、声優さん、アイドル、バラエティー、お笑い、スポーツ、食べ物、コスプレ、服、アクセサリー、ブランド、サバゲー、武器、架空、動物、職業、乗り物、身の回りの人、知らん人、恋愛、出来事、事件、ニュース、国、人種、他なんでも構いません。見て、聞いて、感じて、思ったことを吐き出しましょう。

専用の感想たーがないときにおすすめかもしれません。

意見、評価、称賛、批判、願望、思ったことを正直に吐き出しOKです。捏造等での叩きはダメです。

ここでしか言えないこと、どこでも言えること、普通からアブノーマル、マニアックなことまで、軽く、重く、つぶやいちゃお!!
※あくまでも個人的な感想に限ります。
335ページ目
  • 6冊無料だったから舞妓さんちのまかないさんを読んでる
    祇園のあたりの風景が出てくるからか、何となく今時期読むのにぴったりでほっこりする
    アニメも見てみようかな~
  • 青空文庫でドグラ・マグラを読んでるんだけど文そのものが難解な上に同じようなやりとりが何回も出てくるから自分は果たしてきちんと読みすすめられてるのかわからない。無事読了できるんだろうか…
  • たまたまお城の番組と高級時計の番組を同じ日にみた。石垣の野面積みと時計のスノーセッティング、やってることが同じで震えた。
  • わたな○ぽんさんのエッセイ好きなんだけど人間関係のトラブル具体的に描いていて(先約忘れてダブルブッキングして断った方を怒らせたとか…)本人が目にしたらヤバイのでは?ってハラハラしちゃう。まあ多少盛ってたりするんだろうけど
  • 映画とミュージカルのシカゴが大好きで一生この話続けてしまうと思うけど、過去映画、ミュージカルを2回観て、初演版のサントラを聴いて思うのは、演じる人それぞれに登場人物に対する解釈があって面白いな〜ということ。個人的にロキシーはその傾向が強めな気がする。ロキシーはステレオタイプのブロンド女性だけど、それをベースに映画版でもミュージカル版でも演じる人によってロキシーに対する感じ方が変わるからすごいなーと思う。他の舞台やミュージカルもいくつか観たけど、同じ役を複数のキャストがやっても基本的に演じる人の解釈は一緒のように見えたので、個人的にはシカゴが一番だなーと思う
  • 新ドラマの予告で医療オタ名乗ってるナースエイドが手術中なのに手術室にズカズカ乗り込んでいくシーンで萎えてしまった
  • K2
    無料公開されているって聞いたから読んでいる途中
    今のところ基本的にハッピーエンドで終わるし、こういう話にしては珍しく主人公(今回ならドクターK)の見解と他の人の見解が違っても、主人公を持ち上げるために他の人の方を下げる描写をせず、その領分について認めている点に好感が持てた
    例えば実際は身体的な問題に起因しているのに症状から精神的なものであると見立てた臨床心理士を扱き下ろしたりせず心理職としての領分からの視点自体は尊重していたり、肌の異常に関する話でもオーガニック食品によってアトピーが治った部分自体は否定するパートを作らずに本来の治療のパートを際立たせた点とか
    すごい技術があるのに様々な分野の自分以外の専門家に対してもリスペクトがありそうなところが最近のこういったタイプの作品では珍しいし、そういう謙虚なところが人格面も優れた超人めいていて格好良いと感じた
  • DAIGOも台所が今の自分の精神状態に寄り添ってくれる(?)から繰り返し見てる。
    今は最新会の忘年会見てるんだけど、先生たちが盛り上げようとしてくれてワー!っと喝采を送っても、そこに反応するでもなく謎の間を繰り広げるDAIGO氏にちょっとドキドキしちゃうけど、そこもまた不思議な魅力だな。
  • 心霊内科医稲生知性
    夜中にひっそりやってるドラマ。淡々と怨霊と会話するシソンヌじろうがいい。
  • ナーロッパって兄弟や姉妹や隣国同士だけで敵対・友好関係が語られる、狭い世界観のイメージだけど、シェイクスピア読んでるとそれも一理ある気がしてきた。無意識だけど百年戦争やバラ戦争のイメージなんだろうな。聖女や婚約破棄や陰キャが復讐という要素がそんなかんじ。史実はめっちゃ家系図複雑だしナーロッパの舞台は近代だけど
  • 今年のM-1すっごい楽しかった!!去年は納得いかなかったけど、今年は準決勝みんなおもしろかったし、それぞれのコンビのこのボケ最高!みたいなのが多々あって良かった〜〜。個人的には敗者復活のフースーヤのPerfumeじゃないでーす!、おっきい草冠!と真空ジェシカのZ務所、エンジンのスマホ、ヤーレンズのおてんばおばさん?にツボったなぁ。さや香の見せ算も自分にはすごいハマったけど、審査員にはハマらなくて残念。でもほんとみんなおもしろかったし、ここまで豊作の年はなかなかないんじゃないだろうか!!!
  • ドラマである缶ジュースに毒入れるのどうやってんのかな
    開けたら閉じれないし
  • クリーマを見てて思うけど、今は大企業なんかより、個人の方がいいもの作ってますね。やる気が違う。
  • 先生を消す方程式、20分の段階だと面白いけどどうなっていくの?悪の教典みたいになっていけばいいな。
  • 板垣巴留の読切「息継ぎしたふたり」
    つまんなすぎてびっくりした。掲載誌アフタヌーンだし、異色作とか意欲作とか癖強いかもと楽しみに読んだのに、普通すぎる。新人賞レースなら「表現力があり起承転結も分かりやすく完成度は高いが、肝心のストーリーとキャラが平凡。自分の殻を破ってほしい(佳作)」とか書かれそう。ビースターズが面白くて期待しすぎたかな
  • おにまいを見てると幸せな気持ちになれる
    まひろが充実した生活を送ってるのを見るだけで幸せ
  • スタバ好きだったけど……戦争のことでいろいろあれなのを知ってから利用するのは罪悪感がものすごくて避けてる。売り上げ減ってやっと手のひら返しっていうのもモヤモヤする。日本支社(?)としての考えはどうなんだろう?というかもう戦争やめてください早く……。
  • 『煙と蜜』を読んでいるんだけど、実はそんなに優れた作品ではない。古語の間違いも多いし、男性(軍人)の思考、思想が年齢に対して幼すぎて時代に合っていない(悪役なんてただのチンピラ。)。正直言って、少女漫画に毛が生えた程度の内容。でも、読んでしまうんだよな。漫画って恐ろしい。
  • 映画麒麟の翼観た。麒麟の翼に込められた意味と、優しすぎる一人の男が関わった全ての人間の業を背負っていたのがクライマックスで一気にまくしたてられて、事件の全貌が明らかになってすっきりするのと同時にどうしようもなく虚しくなった。後味が良いのに悪いという新感覚を味わわされた良い映画だったなと思う。
  • YouTubeにデスファイルシリーズあってびっくりした(しかも日本語のもある)