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ありったー
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すぐ使えるように準備しておく。
水筒にいれとくとか。
指についたらぬるま湯に浸けてはがす。
ティッシュや布で拭き取ろうとする接着剤が反応して100℃くらいまで発熱する。
眠れない人や調子を崩す人がでる
汗かいて風呂入ってごはんはほどほどにしておくといい感じらしい
窓辺にいるやつらが室内に吸い込まれてる
外と気圧を均しておくと起こらない
換気口をあけて外と内の気圧が変化しないようにしておくと回避できる
窓のへりに忌避剤まいておくのもいいよ
叱られたい人なんていない
でも叱られ続けてないと悪行を繰り返す人はいるしそこに悪意がないこともある
企業の名前のところは屋号をかくと審査に通りやすくなる
ダメなところもある
お礼するから出金して現金を手渡しで指定場所まで持ってきて欲しいと依頼される
↓
出金した時点で詐欺の共犯になる
回避方法
組み戻ししてください。手数料も安くなります。
はっきり伝えること
組み戻しをするとお金は本来の持ち主へ戻る
ネットの叡智より
間違えられるとかなり面倒
何回か電話して記録をつくる
繋がらなかったことを消費生活センターに相談する
解約できないのは詐欺では?と伝える
センターが良きにはからってくれる
会社側から折り返し電話がくるのでそこで解約する
信頼と実績は宝物
このお菓子一緒に食べようとか小さな約束事をたくさんしてぜんぶ守る
仕事はゴールを明確に設定してそれを守る
いまやってる仕事が終わったら今日は上がっていいよって言ったら守る
リスクがある
→応募する→2万円当選する→口座教える→200万円入金される→連絡する→引き出して手渡しを依頼される→200万円引き出して待ち合わせ場所へ移動→相手へ200万円を渡す→200万円から当選金に礼金を上乗せして10万円もらう→詐欺の受け子として逮捕される
「間違って振り込んだので返金を」
こう言われたら
「では組戻し(くみもどし)の手続きをお願いします」
と返します
相手に返金処理をさせます
振り込まれたお金を出金したり、指定された口座へ振り込んだりして、「返金」するとアウト
必ず相手に組戻しをさせてください。
詐欺被害者の人たちの知恵より
冷蔵庫と冷凍庫のスペースをあける
両手をあけて身軽にしておく
転んだ時や人混みでお腹にさしこむので児童には危険。リュックの方がいい
推敲を繰り返していると落ちる
ホワイトボードの縦半分に線を引く
左半分はこれから、右側は済み
マグネットシートを等分にカット
ゴミ捨てなど家事で分担することをかく
ボードの左側に貼っておく
済んだら右に貼り直す
月一くらいで分担の割合など見直す
ベッドや食器棚などと同じ面積の紙を持ち込んで、並べてみるとわかりやすい
人が密集している状態で押された人は足を動かせないので踏ん張ることができず倒れ込み、というのが連鎖して何人もの体重が横からかかることがある。肺が圧迫されると立ったまま窒息するので手をグーにして肩に持ってくる。すると胸の前にスペースができて少なくとも息はできる。
佐藤、田中、鈴木は代表名にしない
名前は決めておく
知らん人がポイントほしさに自分のカードをかざして割り込んでくることがある
他人が支払った分のポイントだけ狙ってくる窃盗だと思うけど店側に説明してるうちに逃げられる
腕時計するといいかも
冬場は液剤が25度になるよう工夫する
湯煎、エアコンの近く、面倒なら洋服のポケットに突っ込んで温めておく