OK

字書きったー

2022年5月28日に作成
一次、二次問わず小説やSSを書かれる方用のTterです。文章を書く際に気をつけていること、こだわり等々何でもご自由にどうぞ。
※攻撃的な発言や愚痴、過度な批判はぐちったー等の専用Tterをご利用ください。
184ページ目
  • 正直、二次創作上での評価(ブクマ)って当てにならないよなーということを忘れずに、私は私の好きなものを書いていたい。
    読む前に取り敢えずブクマする人、作品ではなく、他人の作品を評価する自分が好きな人なんてザラにいると思うし、評価よりも楽しく書くことを考えたい。
  • 再燃した推しカプぐぐったら自分の過去作出てきて救われた命(私)があった
  • 他の人の同人誌読むと、おんなじキャラを題材にしてるのに私にはこういう表現思いつけなかった…って落ち込んでしまう
  • 書いてるときはマジ何も思いつかん、この表現正しいのか?いやもう書けることねーべ、ってなるけど、書き終わって推敲してると、もっとこここうしたほうがええでな、書き直し!っていうわたしが出てくる不思議
  • 元々読書を全然してなくて、小説の書き方も分からずこりゃいかんと思い読書を始めて一年。ようやく文章の書き方が分かってきたし、悩みよりも楽しいが大きくなってきた気がする。
    二次創作だからそこまで求められてないかもしれないけど、技術力も高めていけたらいいな。
  • SNSとかはダークモードじゃないと嫌なのに、文庫本メーカーの黒背景に白文字は読みづらいと思うのは何故なのだろうか。
  • 自分の文章、特に変化してないつもりのここ3〜4年分を見比べても意外といつ頃書いたものかなんとなく分かったりする
    微妙なクセの違いだけど、今現在の方が上手いというかより好みになってる感覚。大雑把に言って芸術系の趣味って楽しいね
  • 毎回、ざっくりしたプロットで書き出すから今回も迷走しだした
    かっちり考えて書くよりスタートとゴールのみしっかり決めてルートを色々考えて書いていくほうが自分に合ってる気がする
    ハマったとき楽しい
    でも、綺麗にプロットを書いてから清書してみたいという気持ちもある
  • 俺の書く作品はこんなに最高なのに全然評価されないなんてみんな見る目無さすぎだろ!
    このくらいの気概でやってなきゃ限界集落で描き続けられない。
  • 文中のこそあどは避けられないし、わざとぼかしたくて(?)好きで入れることもあるけど、時間空けて読み直した時に「それってどれ!!!言葉にしないで分かると思ってるのか!?読者はあなたのママか!?ええ!?!?」と画面の前で怒りに燃えることがある。亭主関白の私VSカカア殿下の私。
  • もう今回は頭で話を作るのではなく、心で話を作ると決めた。
    二次創作だから、原作の良さを崩さないようにとか、TLで話題になってる共通の解釈を盛り込んだ方がいいのかなとか、これだけ自分の好みを詰め込んだ作品ってぶっちゃけ引かれないかなとか、それはもう色々心配だけど、意外と好評になるか、スルーされるか、実験的な意味でもアップするのが楽しみではある。命ある限りはやれるだけやったる。
  • 推しのファンの中には中国語圏や英語圏の人もたくさんいる。だから自分の小説がもし翻訳機にかけられたときでも出来るだけ正確に読めるよう、シンプルでうつくしい文章を書けるようになりたいな、と思った。
  • 自分の文章を小説形態解析?にぶち込むと、連用中止法の多用ってのが必ず入ってる
    気を付けてても気づいたらそうなってしまうんじゃ…
  • 商業作家の本を読んでいて思う。
    なんだかんだで「先を読ませる」「最後まで読ませる」小説は凄い。(「そう」だからプロなんだろうけど…)
    私は趣味で書いているけれど憧れる。こうなりたい。
  • 無理して伝わらない比喩を使うくらいなら、ストレートに書いたほうがいいんだよな
    分かってるけど、美しい比喩に憧れちゃうんだ…
  • 好きな文体のすっごいいい感じの小説だなーと読み進めてたらなんか苦手な展開もするする読めていつの間にか読み終わってた
    わたしもそういう物書きになりたい
    まあ編集の手腕もあるだろうけど
  • 「筆が乗ってるな」と思うとき、だいたい一文一文が短い。無駄なことをダラダラ書かないスイッチが入ってる。
  • 二次創作。書いてる最中、自分から自分へ毒マロ毎日20通くらい届く気分。「このキャラこんなこと言いますか?」「キャラの表面しか見てないんじゃないですか?」「表現が下手なのにくどくて最悪です」まったくごもっとも…
  • 今回のは一人称が合うと思うから、一人称で書いてみる! 一人称苦手で、結局三人称に戻すことも多いんだけど……。
  • 過去の自分の書いたものをたまに見返すと文章の変化が見れて面白いなーと思う。中高生の頃に書いた文章に至っては赤面ものだけど勢いがあってそれはそれで読んでて楽しい。