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字書きったー

2022年5月28日に作成
一次、二次問わず小説やSSを書かれる方用のTterです。文章を書く際に気をつけていること、こだわり等々何でもご自由にどうぞ。
※攻撃的な発言や愚痴、過度な批判はぐちったー等の専用Tterをご利用ください。
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  • 夜中に限って筆が乗るこの現象なに??そうやってノリノリで書いたのを朝に読み返して正気に返るのを何度も繰り返しちゃうんだが…
  • もだもだじれじれした二人がようやくくっつく! って瞬間が一番興奮するから、そのシーンのためだけに長い長い前置きを書いてるみたいな感覚。一番美味しいとこまで頑張るぞ〜
  • 人生初の物理本が昨日届いて、嬉しすぎて一日中その本のこと考えてた……。
    本を作って気付いたことがある。書いてるときや書いたあと、内容に自信がなくても、本になって手元に届くと、「いや、でも"在る"じゃん……」って気持ちになる。物理本という圧倒的な事実がやたら積極性を持ち始め、内容に対する自信のなさが消え失せるというか……"在る"んだよな、まぁいいか、本としては"在る"し。って気持ちになる。うまく伝えられない!!

    字書きったーっぽいことを言うと、読みやすさと商業文庫っぽさを追求した組版が大成功すぎて、それが一番嬉しかった。縦式使ってるのだけど敢えて地と小口を広くしすぎずにやってみたら直近で読んでた新潮文庫みたいな組版になった。
  • 三幕構成を初めて知ってそれに沿ってプロットを立て書き上げて満足感を得た前作。今作もそれでやってみようとプロット立ててるけど、これ構成に沿うことが目的になって面白みが薄れてるのでは…という気付きが濃くなってきてる。(あくまでも自分の場合は、です)
  • 読みたいネタと書きたいネタが殴り合ってる
    せめてそこは和解してほしい
  • ある展開からキャラが動いてくれない。キャラ任せにせずキチンと考えるか~。
  • 自分の萌えの発露に文章出力が最適だったから字書きだし、遍く文章表現がめちゃくちゃ好きで愛してて、同じように文章表現が好きな人の言葉を聞いてるのが好きだから、文章表現を特別愛してないという人は別の世界の人だと思ってるし、この表現方法を不遇として話す人は苦手だ
    文章表現をめちゃくちゃ愛してるし、絵・漫画・アニメーションももちろん大好きだし…。自分が愛してる・表現したい方でやればいいだけなのに
  • 小説の書き方は人それぞれでいいって自書きったーの皆さんに教わって救われた気持ち。ありがとうございます。
  • 中編書き終わったー!
  • 長編書き終わって推敲する時、ここ思いつかなくて未来の私に任せたんだったな…と過去の私を恨むことがよくある
  • 同じページ数なら漫画より小説の方が物語の密度は濃く、しかし絵にしか表せないものは確かにある。というわけで「挿絵つきの小説」が最強なんじゃないかと今のところ自分の中で思ってる
  • ずっとなにか足りなくてモヤモヤしてたけどようやくわかった。純そうなキャラの汚れた部分を出すことに躊躇してたからだ。出したっていいし、むしろ出さなきゃ深みが出ないだろって自分に言い聞かせた。なんかモヤモヤを突破できそう。
  • 人生初めての超短編小説書き切った!嬉しい…
  • 一ヶ月半かけて、全文書き終わったけど、最初の一行がどうしても思い浮かばなかった。今日、ついにその一行が書けて、ようやく霧が晴れた。
    自分の習字作品に、締めの判子を押せた気分。
  • 私はしっかりプロット作る派で、今回特にプロットを練りに練ったんだけど、いざ書き始めたらプロットからそれるわ。あそこまで細かくする必要はなかった……。次はもっとさらっとしたプロットにしようと思う。
  • ノッてる時は2000文字くらい一瞬でバーッと書けるし毎日毎晩書いても書いてもまだ足りないのに、ノらない時は20文字捻り出すのも困難だし1週間経っても何も書けない
    素人の趣味とはいえ、あまりにもペースにムラがありすぎる
    かけた時間に応じた成果が出力される手芸や料理と違うのが文章の苦しくも楽しいところ
    ちなみに今はノッてないシーズン しんどい
  • エブリスタたのしい
    少しだけど毎日ほしつく
    エブリスタたのしい
    今読んでるって見える
    エブリスタ、なんで今までスルーしてたんだろう
    エブリスタ楽しい
  • エロ好きなのに、自分では書けないから、いつもエロ書ける人を羨ましいと思っている
  • マイナージャンル・小説・シリアス暗め作風の時点で評価数が頭打ちになるのは目に見えてる、交流して無理してでも他人にいい顔するくらいでないととても売れないとか思い始めて環境をうらむネガネガの渦に陥ってたけど、考えてみたら自分「売れる・反応がもらえる=幸せ」じゃないし自分は書きたいものを書ければそれでいいって言ってたやんって思い出した。
    自分が同人に何を求めているのかに何度でも立ち戻ろう。全部自分のため。書きたいから書く。作りたいから作る。お品書きや設営すら自分が楽しいからやる。実際そうだし、他人の反応には惑わされたくない。
  • 推しカプのなんの変哲もない日常シーン。書いてる方としてはとても楽しいけどこれ読んでる方は果たして楽しいのか…?と頭抱えてる。でもこういう何気ない日常会話書くのが好きなんだよ〜