OK
  • 返信先: @自分 これは個人の感想でしかないけど、すごい技術を持った医者がいて、実はその医者は影の一族で、表の一族の長(故人)のクローンがいて、影の一族の生まれ育った村は実は〜みたいな感じで、そういう「な、なんだってー!」って展開の連続なのは少しだけなろうっぽい
    だけど基本的にどの話もハッピーエンドで終わる(※17巻までの時点を確認した限り)のと、主人公上げのために周りのものを下げる要素がないことで読後感がとても良いし、本来なろうで意図されている主人公SUGEEEEEEEってこういう感じなのかと思って感動した
    最初は現代版ブラックジャックだと思ったけど、無免許医師というコンプラ的に問題な点は途中で解消されるし、ブラックジャックとの比較で言うなら胸の奥にしこりが残るようなブラックジャックの方の魅力の1つでもある後味の悪い話がK2の方では今のところ見ないのは特徴的だと思う
    優劣の話ではなく、特徴や好みの話としての比較です、念の為
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