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取り敢えず、自分が使いやすいツールで始めるととっつきやすいかと
PCでタイピングしたほうが良い人もいるし、スマホでポチポチが書きやすい人もいるし、手書きで原稿用紙に書きたい人もいますね
それから、最初から無理に長いの書こうとしなくていいです
SSとかから始めて、自分が書きやすい形態を探りましょう
自分が好きなもの、この知識は負けないと胸を張れるものを題材にしてみるものいいですね
成功体験を積み重ねたほうがいいので、ちゃんと〈終〉が打てた話を量産しましょう
最初はあんまり設定も詰め込まないほうがいいです
書いているうちに、自分の好きな文章運びやリズム感ができてくると思います -
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あとは、インプットはきちんとしましょう
文章は、どんなものでも目にしたほうがいいです
パンフレットやリーフレットは、端的に情報を伝えるツールなので、上手く冗長でない文章をまとめる参考になります
漫画も映画も博物館や美術館も、世の中にはインプットできるものが溢れてます
すきなものを、たくさんたくさん作ってくださいね
それが全て糧になります -
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私はスマホかPCで書いています
ただ何で書くのが一番やりやすいか、進むかは人によると思うので、ご自身のやりやすい方法でいいかと思います
行き詰まるようならスマホ→PCに変えてみるとか、気分転換に手書きで書いてみるとか、媒体を変えると筆が進んだりもします
プロットですが、私は最後まで書くとそれで満足して書かなくなるので、本当にざっくりとした流れだけ書いて肉付けしています
他の方も書いていますが、最初はSSくらいの長さのものから書くのがよいと思います
無理して長いものを書こうとすると書ききれない自分にも嫌になったりするので
あとは人によると思いますが、読書をすると刺激されるのか文章が出てきたり意欲が出てくるのでおすすめです
書いていくうちに自分の書きやすい方法が見つかると思うので、頑張ってください…! -
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プロの小説家でもプロットを作る人もいれば、まったく作らない人がいますよ。
ただ初心者の場合はアイディア出しや話の骨組みを作った方が、短編でも長編でも完結させやすいそうです。
アイディアのメモやプロットみたいな資料をアナログでもデジタルでもいいので、本文を書くときにすぐ確認できる状態にしておくと話が破綻したり、キャラがブレずに済むとプロの先生が小説講座で言っていましたよ。
十年以上アマチュアで書き続けた自分の場合は、キャラクターのプロフィールとか世界観を作り込むことで執筆する際のやる気やテンションを保っています。
大まかな起承転結なんかを作って、そこに細かい文章を挿入していく形です。
とりあえず継続して楽しく書けるのが一番じゃないかなと思います。
お互い頑張りましょう! -
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プロットはスマホのメモ帳に打っています。まず書きたい話(あらすじ)を箇条書きにし、その後に使いたいセリフや表現、頭に思い浮かんでいるシーンを追記しておきます。とにかく終わりが決まらないと物語が途中で迷子になるので、書き出しと終わり方を先に考えるようにしてください。正直、媒体は紙でもスマホでもPCでも付箋でも自分に合うもので良いと思います(付箋にエピソードを箇条書きにして物語の展開を考える人もいます)。頑張ってください! -
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いきなり一般書籍のような文章のように長く書こうと構えずに、短い文章量から始めるとやりやすいと思う。
自分も手探りで色々してるけど、まずは1000文字以内で書き慣れてきたら少しづつ量を増やしていくのがいいかな。
自信をつけるには、とにかく書いて完結させること。
文章が短くても長くても、完結させるだけの技量が身につけば自信ついてくるよ。
自分は普段、スマホのメモアプリで書き出してて、休みにiPad+BluetoothキーボードでiPadにまとめて書いてる。
あと、創作ノートもあると便利かも。
気になった言葉とかは創作ノートである紙のノートにペンで書いてる。後で見返すとなにかに使えるネタになることもあるし。という感じ。
テーマとか決めにくいなら、お題出してくれるサイトやメーカーを使うのも手だよ。
がんばって。 -
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自分の場合です。めちゃくちゃ簡略化しましたがご参考にどうぞ。ツールはデジタルで、Dynalistというアウトライナーです。
1, テーマを決める:書きたい(伝えたい)ことをひとつ決める。
2. プロット①:テーマに沿ったシーンのリストを作る。シーンは「主人公が○○をして、結果的に××になる」みたいな簡単な文でいい。
3. プロット②:シーンを「場面設定→展開→盛り上がり→オチ」な流れになるように並べ替える。最後に書き足したり削ったりして自然な流れになるよう整える。余力があれば伏線とかを入れる。
4. プロット③:ストーリーをあらすじの文章にしてみて、おかしくないか確認する。OKなら本文の下書き開始。
あとは練習法として「なにかワンシーンの始まりから終わりまでを書く」というのが楽しいしおすすめです。話を1本書くのはしんどいですがワンシーンだけならハードルが低いし、しかも終わらせる練習になるので。
まずは楽しみましょう。 -
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返信してくださった方々、ありがとうございます。まとめてで申し訳ないですが、どの内容もとても参考になりました。あまりの書けなささに心折れかけてたので、あたたかい言葉に正直涙出ました。
少しづつでも書けるように、まずは小さく頑張っていこうと思います。アイデア出しやプロットの書き方なども参考にさせていただきます。本当にありがとうございました! -
これまで書きたい気持ちはあって、とりあえず書いてみるを繰り返してきたけど、ちゃんと終わりまで書けたことが一度もない。アイデア出しや、プロットとかを書く時に皆さんがどうしているのか知りたいです。紙で書いてるのかデジタルで書いてるのかなど…誰か一歩踏みだす勇気をください…