OK
  • 返信先: @Z4kHrfさん プロの小説家でもプロットを作る人もいれば、まったく作らない人がいますよ。

    ただ初心者の場合はアイディア出しや話の骨組みを作った方が、短編でも長編でも完結させやすいそうです。
    アイディアのメモやプロットみたいな資料をアナログでもデジタルでもいいので、本文を書くときにすぐ確認できる状態にしておくと話が破綻したり、キャラがブレずに済むとプロの先生が小説講座で言っていましたよ。

    十年以上アマチュアで書き続けた自分の場合は、キャラクターのプロフィールとか世界観を作り込むことで執筆する際のやる気やテンションを保っています。
    大まかな起承転結なんかを作って、そこに細かい文章を挿入していく形です。

    とりあえず継続して楽しく書けるのが一番じゃないかなと思います。

    お互い頑張りましょう!
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