OK
  • 返信先: @自分 だから、どんな言葉も
    愛ゆえの鞭なんだって、
    私のことを思って、厳しいことを
    言ってくれているんだって、
    無邪気に思ってた。
    何の疑いもなく信じていた。

    でも、違うって知った。
    思い知らされた。

    私の人格は褒めてくれるけど、
    ハードルを越えたら褒めてくれるけど、
    でも、私の気持ちは聞き入れてくれなかった。
    好きなものも意見も否定された。

    その時から、お父さんの前では、
    自分の気持ちや意見を隠して、
    お父さんの顔色を伺って、
    機嫌が悪くならないように
    細心の注意を払いながら、
    生きるようにしてた。
    まるで、綱渡りみたいだった。

    いつ、機嫌が悪くなって、
    喧嘩が勃発するか分からないから。
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  • スレ主(3TJQ1f)2024年5月15日
    返信先: @自分 それが怖かった。
    喧嘩なんてして欲しくなかったから。
    見たくなかったから。

    そんなことが積み重なって、
    とうとう耐えきれなくなって、
    お父さんに反抗した。
    お父さんに反抗するのは怖かったけど、
    自分の中の勇気を振り絞った。

    でも、何も変わらなかった。