OK
  • 5RhP2N2月2日
    返信先: @EPAYYzさん バレあり






    最新の6版秘匿シナリオと比較したときに「シナリオからPCへの設定(過去や感情)の付与」は最低限です。(特に相模原・HO2の血縁NPCとの関係性など)
    特定のHO同士の加害と被害の関係に対しても、シナリオからのフォローはほぼありません(今は「継続シナリオ」でその辺を埋めていくのかもしれませんが…)
    PLがセッション中やキャラ作成時にそのあたりの余白を埋めずにストーリーに対して受け身に徹していると「有名シナリオのわりにあっさりだったなあ?」と肩透かしを食らうと思います。積極的に設定を生やすことを促しましょう。

    最終戦は、戦闘そのものよりも「PCたちが、黒幕を倒すのか、相模原を眠らせてやるのか」の、感情の動きに重きを置いて処理するといいと思います。

    「ストーリーは一本道だが、そこからそれない設定はどんどんはやしていくのが楽しい」シナリオだと思いますので、どうか主さんたちが楽しめますように。
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  • スレ主(EPAYYz)2月2日
    返信先: @5RhP2Nさん 申し訳ありません、さげ忘れた為再投稿します。








    ありがとうございます!
    キャラメイクの自由度が低いとシナリオに書いていましたが、確かに特定の行動には制限があるものの過去やNPCとの関係には結構余白がありますね。
    HO同士の関係性についてシナリオ内でのフォロー、解決の糸口などがないことは気になっていました。
    許す許さない問わず、関係の清算をシナリオ内で積極的にさせるためにも、設定はなるべく練って行った方が良さそうですね。

    また最終戦についても相模原を撃つことを想定していましたが、確かに黒幕を倒すことに重きを置く可能性もありますね!
    全生還を目的とさせるよりも、シナリオ内で納得のいく行動をさせることを優先させた方が良さそうです。

    シナリオを読んで個人的には気になる点もありつつもPC達の動きを見守りたくなるシナリオだと感じたので、なるべくPL全員が楽しめるようにしたいですね。
    ありがとうございます、参考になりました。