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  • スレ主(RfL6XG)2025年3月11日
    日本の社会はもう少し柔軟性があってもいいんじゃないかと思う…
    学校卒業して2、3年は自分のやりたいことや、この先の人生について考える猶予期間のようなものがあってもいいんじゃないか…と
    学生生活の中で「この仕事に就きたい」って明確な判断ができる人ってどのくらいいるんだろう
    高卒で働きに出る人は大体が仕事内容よりは金銭面を考慮しての労働だろうし、大学や専門学校で専門知識を身に付けたとしても必ずしもそれを活かせる企業に就職できるとは限らない
    むしろ専門分野外を受けようとすると「専攻分野と違うのになんでうちを志望したの?」とか「分野外だから採りたくない」って言われる
    新卒で就職できないと路頭に迷うことになる
    読み書きもみんな平均して出来て根は真面目だし、ちゃんと学校も卒業してるのに社会に相手にされなくなるのは日本人だけらしい……変なの
  • スレ主(RfL6XG)2025年3月11日
    返信先: @自分 志望者が肉体労働もやむ無しと思って求人内容について妥協して応募しても、企業側は人材は妥協したくなくて高学歴、有能資格者、有名企業職歴持ちしか採用したくない
    虚偽求人も世の中に山ほどある
    働きたい人は居るのに中小零細企業は優秀な人しか採りたくないというのはちょっと高望みしすぎでは?と思ってしまう
    高学歴、有能資格者はまず新卒の時点で優良企業に勤めるだろうし、やっと入社したなら余程嫌なことがないか、キャリアアップを求めない限り退職なんてしないと思うんだよね
    海外は低賃金での労働ならそれなりの態度とそれなりの仕事しかしないらしい(仕事中もスマホ見てたり、接客なら対応が雑とか)
    日本ってギチギチに詰められた人生の中で猶予期間も認められないのはなんかやっぱり窮屈すぎるしストレスにもなるよね……ギチギチに詰められた忙しない生き方が未だに美徳で良しとされてるから尚更