OK
  • 返信先: @自分 マレウスが心からディアソは愛してくれてたんだ孤独じゃないんだって気づいて呪いを受け入れるっていう、幼い頃からの仲であるディアソにしか表現できない家族愛みたいものができなかったのかな?マレウスはお祖母様しかいなくて家族愛を感じてこれなかった訳だから、血が違くても家族愛って感じれるんだねみたいな感じでも良かった気する。
    あと成長が弱かったセベクについては、マレウス第二形態みたいな感じでハッピーな夢じゃなくて悲しい夢とかにしてみんなが苦しむっていう感じになっていなくなって気づいたり、昔の夢みてたリリアの夢を一緒に体験したセベクが人間の温かさや優しさに触れて悪くないのかもって感じたりすれば良かったのではないのかな。本編でシルバーの事実→葛藤はできたわけだし他キャラと同じぐらいの深堀りしてもいいと思う。
    今回の7章で行われたオバブロ組の自分と向き合うことに関しては8章でやれば良かったのでは?と思う。
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  • スレ主(Eg.vL4)2025年3月11日
    返信先: @自分 あんなに強い魔法士なんだから苦戦しながら倒したり、もし無理だった場合、ダイジェストに7章終わり唐突に帰るからのマレウスの夢で絶望エンドになって助っ人集めるために全員の夢をダイジェスト気味に渡るとかだったらディアソ深堀りできてる訳だし1000歩譲って許せたんじゃないかな?