OK
  • 返信先: @自分 後輩がいなくなったらその風当たりが全部私に来て体までおかしくなったので、(このままここにいたら歪む)と退職決意。
    「こんなハラスメントなにそれおいしいのなヤバいとこで働けません」をオブラートに包んで言って、社長ももうこんなヤツいらん!とばかりに退職自体はすんなり受理されたけど、私が退職までの間に入ってきた後輩はまぁ状況のヤバさに嘘ついてまで即いなくなった。
    入って1ヶ月経って歓迎会までやって社長達はあたおかオタク達と違って常識的だから、これから一緒にうまくやってける!みたいに思ってたからショック受けてた。
    今時の可愛くて綺麗でSNSやってて仕事ができるまさに社長達が求めてた人材だったけど、まぁそんな子だから危機察知能力も当然高いよね。
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  • スレ主(7wevG8)2025年12月30日
    返信先: @自分 で、私も退職が近くなってきたある週末前日に、いつものように「明日主さん休日出勤するよね?(唯一残った先輩)さん、子どもたちとお出かけの約束あるし」っていつものように休日出勤を前日に押し付けてきたから、「え?明日私も旦那と出かける予定あるので無理です(ほんとはない)。子どもいなくても予定あるんですよ。」と断固拒否してほんとに休日出勤しなかった結果、何か大変だったらしい。
    事前の打診も全くなかったし、あったとしてももう辞めるんだから知ったこっちゃなかったし。
    その後ちゃんと辞めてとっとと手続きして、次の仕事やれるくらい体とメンタル回復するまで1年かかった。
    元々このド田舎で割と高度なPCスキル必須なのに雇用形態がパートか契約社員でも手取り12くらいしかなくて人が来にくい求人だったからか、次の仕事に就いてから2年くらい職安で元職場の求人が出てて、その間人手不足で立ち上げからずっと関わってた大きめの仕事から外れざるを得なくなったことも聞いた。