Tters

物語書いったー

ここは、匿名SNS「Tters(ッターズ)」に設けられたタイムライン(TL)です。
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短編・長編なんでもアリ!!
貴方が書いてくれた文章を見せてくれーーー!!

  • --注意事項---
  • 基本どんな文章でもいいです。
  • 元ネタがあるものは記載してくださるとありがたいです。
  • 過激、際どいネタの場合は下げで対応してください。
G3jMMj 2025年10月

私)えっほえっほ保守するよって伝えなきゃ
??? えっほえっほ流行り乗り遅れって伝えなきゃ

Nudcam 2025年10月

高校生のあの時が、人生で一番美しかった気がする。
毎日のように予習・復習・課題に追われて、中学からしていた吹奏楽を惰性で続けて、何となくいつもと同じ友達とつるんで。
こんな田舎出て行ってやる、って意味不明な情熱だけあって。
今思えば充実していた。

B1RzAt 2025年10月

じゃがいもを入れ忘れた。
私は鍋を見下ろす。この1LDKの部屋は私ひとりだけど、もしいたとすれば今にも屑となり消えそうな虚ろな表情に心配することだろう。今晩は絶対カレーを作ろうしようと決め込んでいて、いざ出来上がったのはじゃがいも無しのカレー──。それはカレーだけどカレーじゃない。私の求めていたものではない。第一私はカレー池にどっぷり浸かったじゃがいもが大好物なのだ。
「そんなのカレーって認めない…」
何やってるんだろう私。鍋はぐつぐつと煮えている。美味しそうな匂いが空腹をじわじわと刺激するけれど、気持ち大きめに切ったじゃがいもを鍋の中に放り込んでから、溶けこむのをじっと見守った。ぐつぐつと煮立つカレー。その上に散らばった黄色のじゃがいもは、悲しいくらい角張っていた。
「お母さんのカレー、じゃがいもだけ大きかったなぁ」
美味しくなりますように。
そう唱えながらお玉を回していた亡き母を思い出す。湯気に目が刺激され、じんわりと熱くなった。

kQYLCO 2025年10月

妾は保守をするのじゃ!

6ba/eQ 2025年10月

今日も私はあの人を目で追う。目を少し隠している前髪、あの頃よりももっと低くなった声、でもあの頃から変わってない私との身長差。全部、全部、大好きだ。

私があの人を好きになったのは中学校に入学して間もない頃だった。2歳頃から一緒に遊んでいて、幼稚園になった頃は毎日いちご飴をくれた。そして小学校の時に私をいじめから救ってくれた。そんな彼を好きになった。2歳頃初めて出会った時から私の方が身長が高かったけど、精神年齢というか、落ち着き具合は反対で彼の方が落ち着いていた。
彼とはずっと一緒だったけど制服を着た彼に私は惹かれた。
だけどみんな彼のことが好きらしい。友達(好きな人いない)に相談したら今から告れとも言われた。そんなこともあったけど、私はそれから10ヶ月、いや10ヶ月13日間彼に気持ちを伝えなかった。3年前の2月14日。私は彼の好きないちご飴を使ったチョコを渡し告白をして、付き合った。

それで今の中学3年生、3年記念日を迎えた今日に至った。

qZdadf 2025年10月

頭の中の物語文にするのむつかし

/vz4Qj 2025年10月

保守しとくぜ

rwcHmV 2025年10月

ほんとうに
ししょうがそんなことを…?
ゆるせない…!
(縦読み)

7IDkt. 2025年10月

TLに流れてきたイラストを見て、ふと小学生の頃に読んでいた児童書を思い出した。
懐かしー、と思いながら、サイトの作品紹介からそのシリーズが刊行された出版社のサイトまで飛び、『人気のシリーズ』と書かれたコーナーを眺める。どの本もきらびやかなイラストに彩られていて、感想コーナーには温かさに溢れた感想文が沢山並んでいた。知ってる作品流石にあんまりないなあと画面をスクロールすると、小説賞のコーナーがあった。興味本位で見ると、こども部門で小学3年生の子が最優秀賞を受賞したらしい。
小学生の頃からの夢を諦めてもう10年ほど経つのに、少しだけ羨ましいと感じている自分に驚きつつサイトを閉じる。
あの頃憧れてたようなキラキラの中学生にはなれなかったし、高校生になっても地味で不出来でダメなまま。特別な力も何の才能もない。優しい仲間も恋人もいない。
今の自分を見たら小学生の自分はなんて言うかな、と思いながら部屋の電気を消すと、目の前が真っ暗になった。

lvDo0x 2025年10月

初めてジャングルジムを登りきったのは、幼稚園の年小の時だった。
当時の私にとって、ジャングルジムは不落の城であった。他のどの遊具より高く、足場は不安定。手を離せば落ちてケガをする、とても危険な遊具だと恐れていた。さらに園を牛耳る年長組のアジトでもあったので、近寄りがたかった。
しかし、頂上の眺めに好奇心があった。年長組が室内授業なのを見計らい、中庭へ出る。あの鉄の城に駆け寄り、その頂きを睨む。意を決し、冷えた鉄棒に足をかけた。下を見ないように、怖気づかないように、目の前の棒に集中する。無心で、桃色の鉄棒をよじ登る。
突然、視界が青一色になった。空だ。ついにたどり着いたのだ。
頂上からの眺めは、大変素晴らしいものだった。いつも下から見上げる木を、見下ろしている。隣の小学校の校庭で、小学生たちが鬼ごっこをしている。頬をなでる風、達成感。あの景色と清々しさは忘れられない。
降りる時にはすっかり怯えて、先生に降ろしてもらったのもいい思い出である。

zqbr5Q 2025年10月

俺は何度、このドアに手をかけただろう。
俺の手はまだ、震えている。
ドアの向こう、それは恐ろしい。
それでも約束の刻は迫っている。行くしかないのだ。
決心した。ドアを開ける。
開けたはずなのに。少ししか開けられなかった。
ーーー奴だ。
カメムシだ。
あともうひと踏ん張り、俺は走り抜けることにした。
足が動かない。
俺はまたドアに手をかけたんだ。
5時の鐘が焦らせている。

36QJXb 2025年10月

ある日、繋ぎ合わせられていたタイムラインがぷっつりと切れてしまった。タイムラインが切れてしまったその世界では、時系列すべてがあべこべになった。この状況をなんとかしようと立ち上がったのが、タイムパトローラー井下である。
井下は、タイムラインが切れた最初の現場である、Twitterへと向かった。

MRYhg0 2025年10月

もうすぐ書きたいことが形になりそうです。
頑張りますので保守

VgiyRe 2025年09月

全然書けてないけど形にしたい気持ちを込めて保守

dxsG.E 2025年09月

タイムライン上の文字を忘れてしまうぐらい、しばらく現実世界での仕事が積み重なっていたが、久しぶりにここの世界を覗いた時、ゆっくりではあるがこの場所が生き続いていたことを知り、この場所が誰かにとって覚えられている場所になりつつあることを嬉しく感じた。
...どうか、この場所が緩やかに物語を綴れる場所で有り続けますように。

wyuyZT 2025年09月

保守をいたします

E57Lfr 2025年09月

アイデアはあるけどまだ形にできない
それまで保守

GxnqZU 2025年09月

保守でございますわ

v1OuEx 2025年09月

ほしゅ

OXPYjd 2025年09月

最近書けないんだけど無くなるのさみしいので保守

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