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毒親もちによる毒親もちのためのぐちったー

2022年6月3日に作成 #愚痴
毒母親、毒父親のことで悩んでいるみんなの愚痴吐き場、毒親関連の雑談場です
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  • 毒親って人のエネルギー食って、日頃からストレス発散も出来てるから、丈夫だし長生きな傾向にある感じする どれだけ憎まれてもへっちゃら的な図太さ…
  • 父親が444とずっと叫んでてキレそう
  • 「子供のため」「家族だろ」「お前には無理」っていう暴力に無自覚なのが毒親
  • 子供にお金借りようとする親凄いよね。普通の頭してたらどれだけ困ってても借りようとはしないんじゃないの
  • 毒親、無趣味で低学歴のことが多い気がする。
  • 毒親育ちって…成育過程の中で、本当の意味で自分を大切にする、大切にしていいが親によって体験出来てなくて感覚的に抜けてる気がする だからとても生きにくくて、欠乏感と混乱して自分自分になってしまうのを周りにまで要求しちゃってはき違えやすいからいつも同じ苦しみがある 自己を肯定する、の確かな軸を自分で持たないとならない
  • 親が好き放題に攻撃して話し合いにもならないし助けを求めても親の言い分しか聞かない人間ばかりだから自衛する為にこちらも攻撃的になるしかないのに怖いとかそういう所がとか言われる理不尽
  • うちの毒親がマジで年に数回しかお風呂入らなかったんだけど、なんか病気だったのかもしれない。
    もう連絡取ってないからどうなったか知らないけど。
  • LINEの文章だけで子供を落ち込ませるってある意味天才だよ(褒めてない)…。いい加減なんか趣味でも見つけて子離れするか、この世から消えるかしてくれ。
  • 多分前世は家族愛に恵まれた環境で幸せに生きていたから今世では毒親を体験しにきたんだと思ってる。前世では家族愛を経験済みかと思うと少し気が楽
  • 6年前に帰省した時に出会った母親の知り合いが私の容姿をベタ褒めしてくれた時に「私の方が綺麗」と言った母親の一言がほんとトラウマ級。
    普通娘が褒められたら嬉しくない?
    私は母親美人だねって褒められたらめちゃくちゃ嬉しいのに。結局私のこと好きじゃなくて謎のライバル心持ってるから高校中退ひきニートの兄ばかりかまって娘は蔑ろにしてきたんだよね。あの一言に全てが詰まってたわ。それ以降もう帰る気にならない。夢叶えて活動してる娘すらチェックしないしね。もう一度やり直せるなら沢山褒めて育てる言ってるけど、対抗心燃やしてくる時点で無理だよ。今だって私ではなく私以外を褒めるし、昔から誰かと比べてくるもんね。癇癪父とひきニート兄が大嫌いでコンプな私は唯一母親(愛憎)が帰る理由だったのにな。まぁ今のわたしにはどうでもいいよ、思考変容できてきて、過去のことは過程にすぎないと割り切れるようになったけど思い出して少し感傷的になった。
  • 半年くらい母親からの電話に出ていない。
    このまま忘れて欲しい。
  • 健全な家庭で健全に育ちたかった
    いつまでも親のせいに〜って言う人いるけどこの人は恵まれてるんだなとしか…
    もし葬式とかになっても親戚とも仲良くないしやりたくない
    結婚式だって親に感謝しないといけないノリキツい
    かといってしないで後から集まったり家に来られるのも…
    親が好きなら話も弾むだろうけど
    兄弟は誰かに似て責任感ないからこっちに押しつけて遠くに逃げたし本当に無理すぎて
  • うちより酷い家庭は沢山あるけど私が負ってきた苦しみは大きすぎるんだよ。久しぶりに会っても自己肯定感を下げるような発言を投げかけられまた劣等感を植え付けられる。だから帰省してない。本当に会いたかったら連絡するし会いにくるでしょ、それがない時点で。ほんと血の繋がりなんて関係ないなと気付かされた。大昔なんて家族関係なく村ぐるみで子育てしてたくらいだし。気にかけてくれる他人の方がよっぽどあったかい
  • 家族ラインって都市伝説じゃないの??
  • よ~し!よ~し!もう決めた!今までに何度も謝罪のチャンスは与えてきたのに無視したあなたが悪い!電話番号変えさせてもらう!もうどこ経由で電話してきても無駄!すっぱり切って資格の勉強に時間使うわ!
  • 「子供は自分の思い通りになると思ってた」って、実の母親から直接言われたことがある。「あんたが私の想像つかないことばかりするのが悪い」「今はもうあんたに期待なんかしてない」「小さい頃はなんでも言うことを聞くから可愛かった」とも。
    その時は違和感くらいだったけど、おかしかったね 解放されたい
  • 私がバランスを取ってないと崩壊する家で育ってるので、すごく周りに気を使ってしまうんだけど、自分の心を56して誰かに気を使ってるとき、わたしの気持ちの行き場はどこにあるんだろう
  • みんな、いつか心から安心して眠れるようになる日まで、一緒に頑張ろう