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毒親もちによる毒親もちのためのぐ...
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当時は友達と夜までいれて嬉しいって感じだったけどこれって放置されてただけなんだな
普通は「大丈夫?」とか心配してくれるものだと思うけど「何やってんの」と笑われたり怒られたりしたな
よそに比べたら微毒だけど地味につらかった
その数回全部「あんたは何も考えずこの人に入れればいいの!」って親が気に入ってる人に投票を強要されて、自分で選んだなんて感覚はみじんもなかった。
別に入れたって嘘つけばいいのかもしれなかったけど、当時は言う事いかなきゃどうなるか…って感じで従ってたし、その記憶がずっとあって選挙に行くことが嫌になってしまって行けなくなった。
良くないのは分かってるけど投票率がどうって批判を見る度にしんどい…
歪んだ価値観ってどうやって直せばいいんだろうね…
最後までこいつに騙された体で私を平気で笑い者にしたり怒鳴り付けてきた父も今となっては大嫌いとしか言いようが無い、騙されたというか信じるも疑うも無意味だった、ただ暴力と根回しがあって周囲も施設も丸め込まれて動かないのだから