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ありったー
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カゴのなかみをぜんぶだして頭を保護する
缶詰やボトル、積まれた米袋など重量のある物から離れる
洗剤、薬品コーナーに近寄らない(混ぜるな危険が混ざってるかも)
吹き抜けは天井の作りが弱いと落ちてくる
ガラスから離れる
充電器を繋げた状態で電源をいれてみる
押すのはスマホの右サイドのボタン
パニックになってる人はホームボタンを連打してることが多かったから
K2
はたらく細胞
背中合わせでくっついてればとりあえず暖かい
16度以下の場所で試してみて
ハンカチ、髪をまとめる、傷の手当て、腕を吊り下げる、アイマスク
アラザン、チョコソース、アイスなどなど思うままデコレーションする
ケーキトッパーさして完成
絶対セスキ!
重曹は削れるだけ!
勉強法もだけど、特に受験に対する心構えや体調管理(起きる時間を決めて日光を浴びる、運動も適度に取り入れるなど)がためになると思う
今の受験の基礎知識と科学的に証明されていることが、全部網羅されてるんじゃないかってくらい載ってます
流しに捨てないこと
特にマンションの配管は上下階で繋がってるので厳重に守ること
失敗例は以下
マンションの上階で流しに捨てた油は配管を伝いどこかで冷えて固まっていく
それらが詰まると汚水は逆流して流しの排水口から溢れ出し床上数センチのプール状態に
そして下の階では天井からしみでた汚水が雨漏りのように部屋全体を汚していく
配管修理が必要
資産価値激減
「ひもじい 寒い もう〇にたい 不幸はこの順番で来ますのや」
自分はついでに睡眠不足もだと思うけど、理由なく落ち込むときは、お腹空いてないか、寒くないか、眠くないかを一度確認すると良い
だいたいどれかが不足している
適応障害になってより実感したことです
一万円札で千羽鶴折って送ってくれたらさ
心底よろこぶよね
・CAがプロの目で安全な脱出口を用意するから指示を待って座席で待機する
・ひろげた手荷物はまとめて動線を確保する
・機内をうす暗くして暗闇に目を慣らす
・窓を見えるようにするのは火災がどこで起きてるか見えやすくする
・リクライニングを戻してみんなが脱出しやすくする
・手荷物は諦める(ケガの予防)
・スマホ、パスポート、財布?を巻き付ける(スライドで引っかかるものは没収)
・スライドが破損するのでハイヒールは脱ぐ
(刺さって穴があいて裂けたらおわり)
・あれば帽子、上着、手袋、アームカバーなどで肌を保護する
・慌てないせかさない
・CAに協力を頼まれたら引き受ける
・命が優先なので地面に着地する前に次の人が滑り出している(出口でもたつくと骨折もありうる)
・持病のある人の位置をCAは把握してるので指示に従う
ストレスのかかる環境では嗜好品の消費がほんとうにはやい。チョコ、羊羹あたりが手軽。
お湯が手に入るなら砂糖を溶かしたお茶を飲むとかなり安定する。
高級食材や加工品など。
人生で初めて食べるものは「当たる」可能性を考えて。
食中毒とアレルギーの心配がある時は避けて。付近に診察可能な病院のない僻地ならそれを理由に断るのもあり。
爪楊枝とテープでどうにかできる
防災用品に入れておく
土台に白いスポンジが便利
ダイソーとかで角切り袋売りがある
強度によっては壁を突き破ることもある
本を箱に入れて棚に置くやり方は考えもの
落下する本に一冊ずつ当たるか塊で当たるかでケガの具合は変わることを想定しておく
防音がしっかりした部屋と思うと痛い目にあう。のんきに歌ってると曲名付きで警告文を貼り出される。
みたいになった時に健康なら献血がおススメ
マジで社会の役に立つし感謝される
通うと景品ももらえる